まい統括・・初恋のなおみさん・・他
ようこそ「私は悪魔の整体師」へ
早速逝きますか。。
今日は予告通り、エステの会社から・・スタート
統括のまいちゃん
「社長・・」「まいちゃん・・お久しぶり・・」
「もう・・あちらの社員のほうが、いいんでしょうね〜」「・・・」
「・・当たりなの?」「う〜ん・・面倒くさい・・」
「そうですか・・さゆりちゃんもさつきちゃんも頑張って・・」「・・・」
「可哀相・・」「あのさ・・ここ、もうお義祖母ちゃんの会社だろ・・」
「それで、ふてくされてるの?」「・・・」
「呆れた・・」「だけどさ・・」
「お金?」
もう結婚して、四年になりますが、婿養子で来たわけでも無く
結婚する前の貯めてたお金は、みきが保管後、没収〜と
カード枠50万円は継続で持っているモノの、請求見て「あ〜だこ〜だ」
社長になって、役員給与はみきが管理・・
「お金くれ」と言うと「帯は切らないでね!」と帯に包まれた万札の束
その為・・一度家出・・何故か即効見つけられるも
お義祖母ちゃんの配慮?で、泳がされる・・も
みきが半狂乱になったため・・戻されまして・・
「何か疲れた・・」「何で言えないの?」
「・・」「自分で稼いだお金でしょ?」
「箱に入っただけでって、言う感じだし・・」「ここのも・・まだ?」
ここのエステの会社は、ボクの発案で作りましたが・・
お金は、金融の会社からでして・・会長はいつの間にか、お義祖母ちゃん。。
ここの役員報酬も管理は・・奥さん
「・・・」「・・もう、バカみたい・・」
「さゆりちゃん達と考えるわ・・」
さゆりちゃんとさつきちゃんは、ここの2号店・3号店の店長で
元は、ウチの借金の形・メイド姉妹・・お手つき×2
「元気出すの!何とかするから!!」「イヤ・・いいから・・」
「あっ・・そうだ・・」「う〜ん?」
「会長が、社長の休憩所作れって・・」「休憩所?」
「・・なるほど・・」「なるほど・・って・・」
「いいから、ちょっと行ってみましょ」「うん・・」
エステの社員寮の一角・・
リビングとベッドルーム、籐の衝立で・・後はパソコンルーム
電気製品は完璧・・お酒もバッチリ
「どうして?」「さあ・・会長の御命令ですから・・」
「ふ〜ん・・じゃあ・・」
と・・部屋を出て、事務所へ・・
ドアを・・バタン
「社長・・そっちは違う〜」「・・・あっ・・」「・・男の人・・」
お客様が行き交う場所のドアを開けちゃいまして(ウチは男子禁制エステ)
「すいません」「・・」「・・社長早く閉めて!」
「あっ・・」
バタン・・
「どこかで・・」「・・・・今の人?」
え〜と・・・な○○さん?
「名簿見せて」「個人情報保護・・」
「頼む」「もう・・お知り合い?」
「見せて」「な○○、なおみさん」
間違い無い・・中一の時の、初恋の人・・一つ上・・
声も交わした事も無く・・かけられる訳も無かったし・・
悶々としながら・・お姉ちゃんの友達とエッチしてましたが・・
偶然の奇跡・・・・世の中・・捨てたモノじゃありません・・
さ〜て・・
「会員だったか・・」「どうしたの?」
「イヤ・・」「もう・・キレイな人ですね〜」
まいちゃんの・・オ○ンコの中には・・増やせるミミズがい〜っぱい・・
何か・・照れ隠しムラムラ・・
「お目々が泳いでますよ〜社長・・」「まいちゃん・・する?」
「・・・どうしようかな〜・・」「・・帰る・・」
「・・うふ・・そうだ〜・・待ってて!」「イヤだ・・帰る・・」
「まあまあ・・焦らない焦らない・・」
と事務所出て・・戻ってきて・・
「いいよ〜社長・・ズボン脱ぎましょうか・・」「まいちゃんは?」
「ほら・・準備OK」
スカートめくって・・パンティ無しの・・パンスト直履き・・
完璧・・元高級娼婦、お義祖母ちゃんの介添人2号
「さあ・・腰上げて・・」
情けなく・・あっさりズボン脱がされて・・パンツも一緒に
「もう半勃ち?」「・・・」
つままれて
「もう何所でも、ここでも入って行っちゃダメですよ〜・・うぐ」「あっ」
「さ〜ってと・・社長・・これ・・」「・・・何・・」
パンティと・・パンスト・・履きふるし・・
「・・こうして・・」
パンティの股の・・オ○ンコの貼り付いているところ・・ちんこの中央に
ペタ・・
「何する!」「・・なおみさんの、今履いてたパンティ・・」
「・・」「こっちは、今履いてたパンスト・・つま先の部分・・」
な・・に〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ほ〜ら・・陰毛も・・ほら」「・・・・」
左手にパンティ、右手にはパンストはめて・・
「パンティはこうして・・こうでしょ・・パンストは、ここで・・」「・・」
パンティ・・ちんこ中央部にペタ・・にぎにぎ・・片方の脚を入れる部分
ちんこの先端から入れて・・右手のパンスト・・足首から下の部分で
亀頭部分・・右手で・・ごにょごにょ・・
両手で・・手コキ開始・・
「・・オレ・・あっ・・変態じゃ無いし・・」「まあ・・止める?」
「・・・」「どう・・気持ちいいでしょ〜」
「まいちゃん・・」「ほら・・目を瞑って・・うんうん」
「あっ・・」「なおみさんのエキスよ〜〜・・想像して・・」
「・・あっ・・」「ほら〜・・なおみさんのオ○ンコと、足の裏・・」
何の・・世界〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・ふう・・
「凄い・・社長〜ガンガン〜〜」「はあはあ・・」
「うんうんうん・・気持ちいい?」「・・・・まいちゃん・・」
「・・やだ・・出そうなの?」「・・ちょっと・・」
手コキストップ・・ボクは・・ぼ〜・・
まいちゃん・・すかさず・・水タオル・・
ちんこに・・巻いて・・
「もう・・早過ぎ・・」
これ・・ホントに収まるの・水タオルで・・高揚感・・
「ダメみたいね・・効き過ぎ・・」
と言って・・スカート自分で上げて・・パンストの股の部分・・ピリ・・
「ちょっと恥ずかしいけど・・」
ソファーの上に上がってきて・・跨いで・・ちんこ握って・・自分の
オ○ンコに・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ・・
「ふぅ〜・・冷たい・・・・・暖め・・あっ・・」「・・・」
「・・う〜〜ん・・」「あっ・・ミミズ・・」
「・・全開・・う〜〜〜ん」「・・あっ・・ちょっと・・」
ミミズ全出動・・と伴に・・ゆ〜っくり上下・・ゆ〜っくり・・
吸い上げられている・・気分・・ちんこ・・
「まいちゃん・・凄い・・」
段々・・腰が上下・・前後・・グラインド・・前後・・前後
まいちゃん・・スーツの上着脱いで・・
「社長〜・・破って〜〜・・」「・・・・」
ブラウスのボタン・・一気に・・・・ブチブチブチ!!
「オッパイギュウギュウ〜〜〜」
何で・・指示されてばっかり〜〜〜〜〜
腰を止めさせて・・
「えっ・・」「・・下・・」
「・・あっ・・はい・・」
繋がったまま・・ソファーに横倒し・・
「オッパイ出せ・・」「あっ・・はい・・」
「自分で出すんだ・・」「だって・・」
「いやらしい女だ・・」「・・社長・・」
「・・ゴメン」「もう〜〜〜」
オッパイぎゅ〜〜〜〜〜
「イヤ・・痛い・・」「こうして欲しかったんじゃ無いの?」
「・・・・」
涙目・・やばい・・
キス・・
「チュウ・・」「うぐ〜〜・・」
まいちゃんには初ピストン・・焦らしピストン・・開始
焦らしって?・・・ズン・・・・ズン・・・ズン・・分かった?
「うん・・・うん・・・うん・・」「・・・あん・・あん・・」
「うん・・・うん・・」「あっ・・社長・・もっと・・」
「うん・・うん・・」「な〜に・・早く〜ねえ〜お願い〜〜」
「うん・・.うん・・」「ねえ・・お願い・・社長・・ねえ〜」
早く出そう・・早く逝きたい・・オ○ンコに集中
思いが・・交錯・・ごちゃまぜ・・
「うん・・うん・・」「あ〜〜ん・・助けて・・あ〜〜ん」
ピストンしながら・・親指で・・クリトリス攻撃・・開始
「あっ・・ずるい・・助けて・・お願い・・」「うん・・うん・・」
左手で・・オッパイぎゅーぎゅー・・
「あっ・・凄いよ〜助けて〜〜」「うん・・うん・・こにょこにょ」
「ダメ・・ダメ・・逝きそう・・逝く・・」
ピストン・・ストップ・・入れたまま・・クリトリスのセンズリ開始・・
「あっ・・それ・・ダメ〜・・イヤダメ〜・・はっ・・はっ・・」「・・」
「あっ・・や”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」
全身の力・・バタン・・
取り合えず・・1分そのまま・・
続いて・・クリトリスを刺激しないように・・腰をちょっと上げて・・
オ○ンコに94度の角度でピストン開始・・
「あっ・・ダメ・・もう出来ない・・あっ」「だ〜め」
「許して・・ダメ・・」「うんうんうんうん」
「お願い・・何でもしますから・・あっ・・」「うんうんうんうん」
「あ〜〜・・死んじゃうよ〜〜あ〜〜〜」「うんうんうんうん・・」
「あ〜〜〜〜〜〜ダメ〜〜」「ミミズ!」
「だって〜〜・・う〜〜ん」「あ〜〜・・それだそれ〜〜」
「う〜〜〜〜んう〜〜〜〜〜ん」「あっ・・」
「う〜〜〜〜〜〜〜」「あっ・・・あ〜〜〜〜〜〜〜・・・・・」
「気持ち良すぎだから・・変態さん・・」「・・・・」
「これからも、ず〜〜〜っと楽しめそう・・うふ・・」「・・・」
ミミズ・・ミミズ・・
3日後の夕方・・
「社長・・整体のお客様こちらに来てますけど・・」「整体?・・誰・・」
「いいからいいから・・帰りに寄って下さい」「・・・・」
エステの会社・
先手攻撃・・前からスカートめくって・・オ○ンコの所に指・・
まいちゃん、ちんこ、ぎゅ〜
「・・今使っちゃ持たないよ・・」「何が・・」
「いいから・・お部屋で待ってるよ・・」「・・だから・・誰・・」
「あっ・・もういじらないの・・ほら・・」
事務所追い出されて・・ビクビク・・お部屋・・
ドアを開けて・・整体ベッドが見えて・・
え〜と・・女性1名・・ソファーに・・
ゆ〜っくり・・入って・・
「あの〜・・」「・・・・」
あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・なおみさん・・
「おの・・」「・・さかもと君?」
「えっ・・」「○○中出身でしょ?」
「・・当たり・・」「やっぱり・・ビックリ・・」
「えっ・・知ってるの・・」「うん・・」
「何で・・」「座ったら・・ご自分のお部屋でしょ?」
「あっ・・うん・・」
「今日は?」「あっ・・まいさんから誘われて・・」
「まい統括が?」「ウチの社長・・整体上手いよ〜って・・」
「整体・・」「社長って聞いてびっくりしたけど・・銀行員じゃなかった?」
「えっ・・止めた」「そうなんだ・・潰れちゃったモノね・・」
その前だけど・・
「でもビックリしちゃったな〜・・ばったりだものね・・」「この前?」
「うん・・」「・・・・・」
「っで・・何で知ってるの・・オレのこと・・」「・・言いたくない・・」
「さかもと君は?」「・・初恋・・あっ・・」
「・・ホント?」「・・イヤ・・・・・うん・・」
「そうなんだ・・・お酒飲みたいな・・」「飲めるの?」
「・・ちょっと・・何か・・お酒気分・・」「・・うん・・」
話・・長い?
もうちょっと・・待って・・。
「これでいい?」「何でもいい・・」
「・・・う〜〜ん・・あ〜・・まずい」「ぷっ・・」
「横に座らない?」「・・うん・・」
長くなるから・・
え〜と・・公務員・・保健師・・不倫・・結婚する前に失敗・・
中学の頃は・・お淑やかで、ウンチなんかしないんだろうな〜
何て思うほど・・凄〜〜〜〜〜〜い、いい女でして
・・今でもあまり変わりありませんが・・
こんなにしゃべるとは・・思いませんでした・・
最後の方に・・ポツリ
「私の初恋・・たかし君・・」「・・・・」
「告白してくれてたら・・バカ・・」
お姉ちゃんの、お友達いっぱい・・しなくて良かったのに〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
少し・・間・・・・ボクの置いていた手の・・指二本・・握って来て・・
え〜と・・指がちんこで・・握った手が・・オ○ンコ・・
立たせて・・お姫様抱っこ・・
「あっ・・何をするの・・」「・・こっち・・」
ベットの所に・・ポトン・・
横に寝せて・・首の下に・・腕を入れて・・
抱き寄せて・・頭下げられた・・
「・・・・」「ねえ・・これが・・整体?」
「・・うん・・」「・・服着たままでいいの?」
「脱いで・・」「・・さかもと君は?」
「・・脱ぐ・・」「・・うん・・」
なおみさん・・ベッドから降りて向こう向きで・・脱ぎ始めて・・
あっ・・オレも・・・
う〜〜〜〜〜ん・・全裸・・ボク・・
ブラジャー・・パンティ・・パンストになった時・・後ろ見て
「あっ・・・・全部?」「・・うん・・」
「ホントに・・整体?」
と・・全部脱いで・・
「見てるの?」「うん・・バッチリ・・」
「エッチ・・」「整体だから・・」
と陰毛とオッパイ隠しながら・・ベットに潜り込んできて・・
「じゃお願いします」「了解・・」
腕まくらに、頭をぴょこん・・
抱き寄せて・・頭下に・・
「これが整体?」「黙る・・」 コクリ
今度は、目を瞑って・・
軽くキス
「チュ」「ムー」
ハグ・・思いっきり・・
「あっ・・さかもと君・・苦しい・・」「う〜〜ん」
力入れて離そうとするも・・ギュー・・
「あっ・・もう分かったから・・ねっ・・」「・・ふ〜・・」
今度はなおみさんから・・
「ふ〜・・ダメよ乱暴なのは・・」
と・・向こうから・・逆ハグ・・
「やっぱり・・初恋のまんまみたい・・チュー・・」「うぐ・・」
ハグと・・濃厚キスの開始・・だけ・・
「チュー・・むむ・・む〜〜」「うぐうぐ・・む〜〜〜」
3分も・・昔のこと・・ちょっと前のこと・・
・・急にパンティで手コキされたこと・・ゴチャゴチャ・・
ちんこ・・ギンギン・・
オ○ンコに指を・・・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ・・
あふれんばかりの・・愛液・・
なおみさんの腕に力・・ハグをギュー・・。
いじるとか・・喜ばせるとか・・無し・・
力を入れて・・ハグ解き・・
目を閉じて上を向く、なおみさん
ボクが股を拡げて・・思いっきり・・
ちんこ近づけて・・ちんこを・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ〜〜
「あっ・・」
手を差し出す・・牝一匹・・
腰を沈めて・・入れながら・・手と手を合わせベッドに押しつけるボク・・
ちんこ最後まで入れきってから・・脇を出した状態で・・肘をロック・・
入れたまま・・脇舐め・・
「べろ〜ん」「・・イヤ・・そんなとこ・・」
「黙って・・」「・・はい・・」
「ベロ〜ん・・チュウ・・・ペロペロ」「さかもと君・・」
「・・う〜ん?」「下・・息詰まりそうなの・・」
脇舐めしながら・・ゆ〜〜っくり・・ピストン
「・・あっ・・ねっ・・本物なの・・これ・・」「うん・・オレの・・」
「ねえ・・凄いの・・丸太・・凄い・・」
脇舐め止めて・・牡のセックス開始・・
オッパイ、ギュウギュウ鷲掴み&ただひたすら、同じリズムの
自分さえよければ、いいセックス。。
牡の生殖活動。。
「うんうんうんうん」「あん・・あ〜〜・・はあ〜〜あ〜〜〜〜〜〜ん」
「うんうんうんうん」「凄い凄い・・あ〜〜〜〜〜^ん凄い〜〜」
「うんうんうんうん」「・・う〜〜ん・・ふう〜〜〜〜ん」
2分後・・
二人とも・・声無し・・オレは出したい出したいに集中
なおみさんは、唇を咬んで・・逝きそう両手でベッドをギュー・・
「・・・・うっ・・・」「・・ぐぅー・・・・」
抜いて・・布団掛けてあげて・・
「獣・・」「・・オレも変だった・・」
こちらに寄ってきて・・肩にチュ・・
「凄くよかった・・」
腕まくらして・・チュウ
「エッチ・・」「そっちも・・」
「だって・・」「あっ・・」
手をちんこに持って行こうとすると・・
「だ〜め・・それとおフェラは・・この次・・」「えっ・・この次?」
「・・あら・・もう会えないのかな・・」「・・会う・・」
「嬉しい・・」「・・ねえ・・もう一回いい?」
「・・・・じゃあここに、一緒に泊まってくれる?」
(`Д´)悪魔〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。。
「それでどうしたんでちゅか〜」「さつき!」「・・・・」
「だって予告で、私たちも出るって・・」「・・・」「・・今出た・・」
「・・・まさか〜・・」「そうだよね」「さゆりちゃんも?」
「親の借金とはいえ・・姉妹二人を食い物に・・」「・・・」「・・違う」
「違わない・・二人とも処女で・・」「・・」「ここの初めの方読んでよ!」
「何か画像で消えてるのもあるし・・」「・・・」「脅し?」
「脅し」「お仕事きつくって・・」「・・」
「きつい、きつい」「・・」「仕事止めたら?」
「お姉ちゃん、貴史さん逆ギレ」「社長・・」「どうしたらいいの!」
「したらいいの・・」「さつき・・」「・・なんかさ〜」
「さつきちゃん・・帰ろう・・」「えっ・・お姉ちゃん・・」「・・」
「帰ろ・・悲しすぎる・・」「・・・」「・・・今日はね・・上が長すぎて」
「いいです・・帰ります」「お姉ちゃん〜」「もう〜〜じゃちょっと休憩」
「いつまでですか?」「・・・」「え〜と・・一週間」
「帰ろう、さつき」「・・は〜い・・」「・・・ふぅ〜」
「一時間後ですね・・」「凄い、今日のお姉ちゃん」
何か・・他にやるとこ・・無いんでしょうか・・
「あっ・・まいちゃん」「これ・・使ってください・・」
バイブ2本・・
「あの子たち、ウチの会社の中心ですから・・」「だけどさ〜」
「他でしないの!」
うるさい・・
よ〜し・・オレのとバイブ2本で・・勝負だ・・
何やってる・・貴史。。
「あっ・・お姉ちゃん・・」「・・道具?」「・・・」
「生だけだよ・・」「うん・・脱がそう・・」
「うん・・社長・・手を上げて・・ほら脱ぎましょうね〜」
助けて・・
続く・・・。
次回の予告は・・無し。。
お楽しみに・・・アホ変態ドスケベ通信・・名前替えるか・・。
早速逝きますか。。
今日は予告通り、エステの会社から・・スタート
統括のまいちゃん
「社長・・」「まいちゃん・・お久しぶり・・」
「もう・・あちらの社員のほうが、いいんでしょうね〜」「・・・」
「・・当たりなの?」「う〜ん・・面倒くさい・・」
「そうですか・・さゆりちゃんもさつきちゃんも頑張って・・」「・・・」
「可哀相・・」「あのさ・・ここ、もうお義祖母ちゃんの会社だろ・・」
「それで、ふてくされてるの?」「・・・」
「呆れた・・」「だけどさ・・」
「お金?」
もう結婚して、四年になりますが、婿養子で来たわけでも無く
結婚する前の貯めてたお金は、みきが保管後、没収〜と
カード枠50万円は継続で持っているモノの、請求見て「あ〜だこ〜だ」
社長になって、役員給与はみきが管理・・
「お金くれ」と言うと「帯は切らないでね!」と帯に包まれた万札の束
その為・・一度家出・・何故か即効見つけられるも
お義祖母ちゃんの配慮?で、泳がされる・・も
みきが半狂乱になったため・・戻されまして・・
「何か疲れた・・」「何で言えないの?」
「・・」「自分で稼いだお金でしょ?」
「箱に入っただけでって、言う感じだし・・」「ここのも・・まだ?」
ここのエステの会社は、ボクの発案で作りましたが・・
お金は、金融の会社からでして・・会長はいつの間にか、お義祖母ちゃん。。
ここの役員報酬も管理は・・奥さん
「・・・」「・・もう、バカみたい・・」
「さゆりちゃん達と考えるわ・・」
さゆりちゃんとさつきちゃんは、ここの2号店・3号店の店長で
元は、ウチの借金の形・メイド姉妹・・お手つき×2
「元気出すの!何とかするから!!」「イヤ・・いいから・・」
「あっ・・そうだ・・」「う〜ん?」
「会長が、社長の休憩所作れって・・」「休憩所?」
「・・なるほど・・」「なるほど・・って・・」
「いいから、ちょっと行ってみましょ」「うん・・」
エステの社員寮の一角・・
リビングとベッドルーム、籐の衝立で・・後はパソコンルーム
電気製品は完璧・・お酒もバッチリ
「どうして?」「さあ・・会長の御命令ですから・・」
「ふ〜ん・・じゃあ・・」
と・・部屋を出て、事務所へ・・
ドアを・・バタン
「社長・・そっちは違う〜」「・・・あっ・・」「・・男の人・・」
お客様が行き交う場所のドアを開けちゃいまして(ウチは男子禁制エステ)
「すいません」「・・」「・・社長早く閉めて!」
「あっ・・」
バタン・・
「どこかで・・」「・・・・今の人?」
え〜と・・・な○○さん?
「名簿見せて」「個人情報保護・・」
「頼む」「もう・・お知り合い?」
「見せて」「な○○、なおみさん」
間違い無い・・中一の時の、初恋の人・・一つ上・・
声も交わした事も無く・・かけられる訳も無かったし・・
悶々としながら・・お姉ちゃんの友達とエッチしてましたが・・
偶然の奇跡・・・・世の中・・捨てたモノじゃありません・・
さ〜て・・
「会員だったか・・」「どうしたの?」
「イヤ・・」「もう・・キレイな人ですね〜」
まいちゃんの・・オ○ンコの中には・・増やせるミミズがい〜っぱい・・
何か・・照れ隠しムラムラ・・
「お目々が泳いでますよ〜社長・・」「まいちゃん・・する?」
「・・・どうしようかな〜・・」「・・帰る・・」
「・・うふ・・そうだ〜・・待ってて!」「イヤだ・・帰る・・」
「まあまあ・・焦らない焦らない・・」
と事務所出て・・戻ってきて・・
「いいよ〜社長・・ズボン脱ぎましょうか・・」「まいちゃんは?」
「ほら・・準備OK」
スカートめくって・・パンティ無しの・・パンスト直履き・・
完璧・・元高級娼婦、お義祖母ちゃんの介添人2号
「さあ・・腰上げて・・」
情けなく・・あっさりズボン脱がされて・・パンツも一緒に
「もう半勃ち?」「・・・」
つままれて
「もう何所でも、ここでも入って行っちゃダメですよ〜・・うぐ」「あっ」
「さ〜ってと・・社長・・これ・・」「・・・何・・」
パンティと・・パンスト・・履きふるし・・
「・・こうして・・」
パンティの股の・・オ○ンコの貼り付いているところ・・ちんこの中央に
ペタ・・
「何する!」「・・なおみさんの、今履いてたパンティ・・」
「・・」「こっちは、今履いてたパンスト・・つま先の部分・・」
な・・に〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ほ〜ら・・陰毛も・・ほら」「・・・・」
左手にパンティ、右手にはパンストはめて・・
「パンティはこうして・・こうでしょ・・パンストは、ここで・・」「・・」
パンティ・・ちんこ中央部にペタ・・にぎにぎ・・片方の脚を入れる部分
ちんこの先端から入れて・・右手のパンスト・・足首から下の部分で
亀頭部分・・右手で・・ごにょごにょ・・
両手で・・手コキ開始・・
「・・オレ・・あっ・・変態じゃ無いし・・」「まあ・・止める?」
「・・・」「どう・・気持ちいいでしょ〜」
「まいちゃん・・」「ほら・・目を瞑って・・うんうん」
「あっ・・」「なおみさんのエキスよ〜〜・・想像して・・」
「・・あっ・・」「ほら〜・・なおみさんのオ○ンコと、足の裏・・」
何の・・世界〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・ふう・・
「凄い・・社長〜ガンガン〜〜」「はあはあ・・」
「うんうんうん・・気持ちいい?」「・・・・まいちゃん・・」
「・・やだ・・出そうなの?」「・・ちょっと・・」
手コキストップ・・ボクは・・ぼ〜・・
まいちゃん・・すかさず・・水タオル・・
ちんこに・・巻いて・・
「もう・・早過ぎ・・」
これ・・ホントに収まるの・水タオルで・・高揚感・・
「ダメみたいね・・効き過ぎ・・」
と言って・・スカート自分で上げて・・パンストの股の部分・・ピリ・・
「ちょっと恥ずかしいけど・・」
ソファーの上に上がってきて・・跨いで・・ちんこ握って・・自分の
オ○ンコに・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ・・
「ふぅ〜・・冷たい・・・・・暖め・・あっ・・」「・・・」
「・・う〜〜ん・・」「あっ・・ミミズ・・」
「・・全開・・う〜〜〜ん」「・・あっ・・ちょっと・・」
ミミズ全出動・・と伴に・・ゆ〜っくり上下・・ゆ〜っくり・・
吸い上げられている・・気分・・ちんこ・・
「まいちゃん・・凄い・・」
段々・・腰が上下・・前後・・グラインド・・前後・・前後
まいちゃん・・スーツの上着脱いで・・
「社長〜・・破って〜〜・・」「・・・・」
ブラウスのボタン・・一気に・・・・ブチブチブチ!!
「オッパイギュウギュウ〜〜〜」
何で・・指示されてばっかり〜〜〜〜〜
腰を止めさせて・・
「えっ・・」「・・下・・」
「・・あっ・・はい・・」
繋がったまま・・ソファーに横倒し・・
「オッパイ出せ・・」「あっ・・はい・・」
「自分で出すんだ・・」「だって・・」
「いやらしい女だ・・」「・・社長・・」
「・・ゴメン」「もう〜〜〜」
オッパイぎゅ〜〜〜〜〜
「イヤ・・痛い・・」「こうして欲しかったんじゃ無いの?」
「・・・・」
涙目・・やばい・・
キス・・
「チュウ・・」「うぐ〜〜・・」
まいちゃんには初ピストン・・焦らしピストン・・開始
焦らしって?・・・ズン・・・・ズン・・・ズン・・分かった?
「うん・・・うん・・・うん・・」「・・・あん・・あん・・」
「うん・・・うん・・」「あっ・・社長・・もっと・・」
「うん・・うん・・」「な〜に・・早く〜ねえ〜お願い〜〜」
「うん・・.うん・・」「ねえ・・お願い・・社長・・ねえ〜」
早く出そう・・早く逝きたい・・オ○ンコに集中
思いが・・交錯・・ごちゃまぜ・・
「うん・・うん・・」「あ〜〜ん・・助けて・・あ〜〜ん」
ピストンしながら・・親指で・・クリトリス攻撃・・開始
「あっ・・ずるい・・助けて・・お願い・・」「うん・・うん・・」
左手で・・オッパイぎゅーぎゅー・・
「あっ・・凄いよ〜助けて〜〜」「うん・・うん・・こにょこにょ」
「ダメ・・ダメ・・逝きそう・・逝く・・」
ピストン・・ストップ・・入れたまま・・クリトリスのセンズリ開始・・
「あっ・・それ・・ダメ〜・・イヤダメ〜・・はっ・・はっ・・」「・・」
「あっ・・や”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・」
全身の力・・バタン・・
取り合えず・・1分そのまま・・
続いて・・クリトリスを刺激しないように・・腰をちょっと上げて・・
オ○ンコに94度の角度でピストン開始・・
「あっ・・ダメ・・もう出来ない・・あっ」「だ〜め」
「許して・・ダメ・・」「うんうんうんうん」
「お願い・・何でもしますから・・あっ・・」「うんうんうんうん」
「あ〜〜・・死んじゃうよ〜〜あ〜〜〜」「うんうんうんうん・・」
「あ〜〜〜〜〜〜ダメ〜〜」「ミミズ!」
「だって〜〜・・う〜〜ん」「あ〜〜・・それだそれ〜〜」
「う〜〜〜〜んう〜〜〜〜〜ん」「あっ・・」
「う〜〜〜〜〜〜〜」「あっ・・・あ〜〜〜〜〜〜〜・・・・・」
「気持ち良すぎだから・・変態さん・・」「・・・・」
「これからも、ず〜〜〜っと楽しめそう・・うふ・・」「・・・」
ミミズ・・ミミズ・・
3日後の夕方・・
「社長・・整体のお客様こちらに来てますけど・・」「整体?・・誰・・」
「いいからいいから・・帰りに寄って下さい」「・・・・」
エステの会社・
先手攻撃・・前からスカートめくって・・オ○ンコの所に指・・
まいちゃん、ちんこ、ぎゅ〜
「・・今使っちゃ持たないよ・・」「何が・・」
「いいから・・お部屋で待ってるよ・・」「・・だから・・誰・・」
「あっ・・もういじらないの・・ほら・・」
事務所追い出されて・・ビクビク・・お部屋・・
ドアを開けて・・整体ベッドが見えて・・
え〜と・・女性1名・・ソファーに・・
ゆ〜っくり・・入って・・
「あの〜・・」「・・・・」
あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・なおみさん・・
「おの・・」「・・さかもと君?」
「えっ・・」「○○中出身でしょ?」
「・・当たり・・」「やっぱり・・ビックリ・・」
「えっ・・知ってるの・・」「うん・・」
「何で・・」「座ったら・・ご自分のお部屋でしょ?」
「あっ・・うん・・」
「今日は?」「あっ・・まいさんから誘われて・・」
「まい統括が?」「ウチの社長・・整体上手いよ〜って・・」
「整体・・」「社長って聞いてびっくりしたけど・・銀行員じゃなかった?」
「えっ・・止めた」「そうなんだ・・潰れちゃったモノね・・」
その前だけど・・
「でもビックリしちゃったな〜・・ばったりだものね・・」「この前?」
「うん・・」「・・・・・」
「っで・・何で知ってるの・・オレのこと・・」「・・言いたくない・・」
「さかもと君は?」「・・初恋・・あっ・・」
「・・ホント?」「・・イヤ・・・・・うん・・」
「そうなんだ・・・お酒飲みたいな・・」「飲めるの?」
「・・ちょっと・・何か・・お酒気分・・」「・・うん・・」
話・・長い?
もうちょっと・・待って・・。
「これでいい?」「何でもいい・・」
「・・・う〜〜ん・・あ〜・・まずい」「ぷっ・・」
「横に座らない?」「・・うん・・」
長くなるから・・
え〜と・・公務員・・保健師・・不倫・・結婚する前に失敗・・
中学の頃は・・お淑やかで、ウンチなんかしないんだろうな〜
何て思うほど・・凄〜〜〜〜〜〜い、いい女でして
・・今でもあまり変わりありませんが・・
こんなにしゃべるとは・・思いませんでした・・
最後の方に・・ポツリ
「私の初恋・・たかし君・・」「・・・・」
「告白してくれてたら・・バカ・・」
お姉ちゃんの、お友達いっぱい・・しなくて良かったのに〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
少し・・間・・・・ボクの置いていた手の・・指二本・・握って来て・・
え〜と・・指がちんこで・・握った手が・・オ○ンコ・・
立たせて・・お姫様抱っこ・・
「あっ・・何をするの・・」「・・こっち・・」
ベットの所に・・ポトン・・
横に寝せて・・首の下に・・腕を入れて・・
抱き寄せて・・頭下げられた・・
「・・・・」「ねえ・・これが・・整体?」
「・・うん・・」「・・服着たままでいいの?」
「脱いで・・」「・・さかもと君は?」
「・・脱ぐ・・」「・・うん・・」
なおみさん・・ベッドから降りて向こう向きで・・脱ぎ始めて・・
あっ・・オレも・・・
う〜〜〜〜〜ん・・全裸・・ボク・・
ブラジャー・・パンティ・・パンストになった時・・後ろ見て
「あっ・・・・全部?」「・・うん・・」
「ホントに・・整体?」
と・・全部脱いで・・
「見てるの?」「うん・・バッチリ・・」
「エッチ・・」「整体だから・・」
と陰毛とオッパイ隠しながら・・ベットに潜り込んできて・・
「じゃお願いします」「了解・・」
腕まくらに、頭をぴょこん・・
抱き寄せて・・頭下に・・
「これが整体?」「黙る・・」 コクリ
今度は、目を瞑って・・
軽くキス
「チュ」「ムー」
ハグ・・思いっきり・・
「あっ・・さかもと君・・苦しい・・」「う〜〜ん」
力入れて離そうとするも・・ギュー・・
「あっ・・もう分かったから・・ねっ・・」「・・ふ〜・・」
今度はなおみさんから・・
「ふ〜・・ダメよ乱暴なのは・・」
と・・向こうから・・逆ハグ・・
「やっぱり・・初恋のまんまみたい・・チュー・・」「うぐ・・」
ハグと・・濃厚キスの開始・・だけ・・
「チュー・・むむ・・む〜〜」「うぐうぐ・・む〜〜〜」
3分も・・昔のこと・・ちょっと前のこと・・
・・急にパンティで手コキされたこと・・ゴチャゴチャ・・
ちんこ・・ギンギン・・
オ○ンコに指を・・・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ・・
あふれんばかりの・・愛液・・
なおみさんの腕に力・・ハグをギュー・・。
いじるとか・・喜ばせるとか・・無し・・
力を入れて・・ハグ解き・・
目を閉じて上を向く、なおみさん
ボクが股を拡げて・・思いっきり・・
ちんこ近づけて・・ちんこを・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ〜〜
「あっ・・」
手を差し出す・・牝一匹・・
腰を沈めて・・入れながら・・手と手を合わせベッドに押しつけるボク・・
ちんこ最後まで入れきってから・・脇を出した状態で・・肘をロック・・
入れたまま・・脇舐め・・
「べろ〜ん」「・・イヤ・・そんなとこ・・」
「黙って・・」「・・はい・・」
「ベロ〜ん・・チュウ・・・ペロペロ」「さかもと君・・」
「・・う〜ん?」「下・・息詰まりそうなの・・」
脇舐めしながら・・ゆ〜〜っくり・・ピストン
「・・あっ・・ねっ・・本物なの・・これ・・」「うん・・オレの・・」
「ねえ・・凄いの・・丸太・・凄い・・」
脇舐め止めて・・牡のセックス開始・・
オッパイ、ギュウギュウ鷲掴み&ただひたすら、同じリズムの
自分さえよければ、いいセックス。。
牡の生殖活動。。
「うんうんうんうん」「あん・・あ〜〜・・はあ〜〜あ〜〜〜〜〜〜ん」
「うんうんうんうん」「凄い凄い・・あ〜〜〜〜〜^ん凄い〜〜」
「うんうんうんうん」「・・う〜〜ん・・ふう〜〜〜〜ん」
2分後・・
二人とも・・声無し・・オレは出したい出したいに集中
なおみさんは、唇を咬んで・・逝きそう両手でベッドをギュー・・
「・・・・うっ・・・」「・・ぐぅー・・・・」
抜いて・・布団掛けてあげて・・
「獣・・」「・・オレも変だった・・」
こちらに寄ってきて・・肩にチュ・・
「凄くよかった・・」
腕まくらして・・チュウ
「エッチ・・」「そっちも・・」
「だって・・」「あっ・・」
手をちんこに持って行こうとすると・・
「だ〜め・・それとおフェラは・・この次・・」「えっ・・この次?」
「・・あら・・もう会えないのかな・・」「・・会う・・」
「嬉しい・・」「・・ねえ・・もう一回いい?」
「・・・・じゃあここに、一緒に泊まってくれる?」
(`Д´)悪魔〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。。
「それでどうしたんでちゅか〜」「さつき!」「・・・・」
「だって予告で、私たちも出るって・・」「・・・」「・・今出た・・」
「・・・まさか〜・・」「そうだよね」「さゆりちゃんも?」
「親の借金とはいえ・・姉妹二人を食い物に・・」「・・・」「・・違う」
「違わない・・二人とも処女で・・」「・・」「ここの初めの方読んでよ!」
「何か画像で消えてるのもあるし・・」「・・・」「脅し?」
「脅し」「お仕事きつくって・・」「・・」
「きつい、きつい」「・・」「仕事止めたら?」
「お姉ちゃん、貴史さん逆ギレ」「社長・・」「どうしたらいいの!」
「したらいいの・・」「さつき・・」「・・なんかさ〜」
「さつきちゃん・・帰ろう・・」「えっ・・お姉ちゃん・・」「・・」
「帰ろ・・悲しすぎる・・」「・・・」「・・・今日はね・・上が長すぎて」
「いいです・・帰ります」「お姉ちゃん〜」「もう〜〜じゃちょっと休憩」
「いつまでですか?」「・・・」「え〜と・・一週間」
「帰ろう、さつき」「・・は〜い・・」「・・・ふぅ〜」
「一時間後ですね・・」「凄い、今日のお姉ちゃん」
何か・・他にやるとこ・・無いんでしょうか・・
「あっ・・まいちゃん」「これ・・使ってください・・」
バイブ2本・・
「あの子たち、ウチの会社の中心ですから・・」「だけどさ〜」
「他でしないの!」
うるさい・・
よ〜し・・オレのとバイブ2本で・・勝負だ・・
何やってる・・貴史。。
「あっ・・お姉ちゃん・・」「・・道具?」「・・・」
「生だけだよ・・」「うん・・脱がそう・・」
「うん・・社長・・手を上げて・・ほら脱ぎましょうね〜」
助けて・・
続く・・・。
次回の予告は・・無し。。
お楽しみに・・・アホ変態ドスケベ通信・・名前替えるか・・。
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- 2009/11/04(水) 18:37:27 |
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