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私は悪魔の整体師

奥様だけの整体館、まもなくオープン‥。

叔母さんと従妹。。

こんにちは                         累計 180,417


また、止まるかも知れませんが、お許しを。。


さ〜て、何から逝きましょうか・・・・・・あっ・・



 「パパ、パンダ行くか?」「ちゃんと日本語使え」「行こうよ〜パンダ」
 「上野か・・」「・・・・はぁ〜?」
 「・・・・何それ」「和歌山じゃないの?」
 「・・・遠いよ」「ジェットヘリなら、早いよ」
 

 「今日は何食べに行こうか」「おばあちゃんとならうなぎ」「二号も」
 「じゃあ行きましょうか」「わ〜い」「また〜」
 「どうしたの?」「パパ怒り気味」「お義母さん、この子らは・・」
 「いいじゃない、気にしないのお昼くらい」


一人前、一万円て・・三歳の女の子が食べられるうなぎか?
何がジェットヘリ・・・・


 「貴史くん、この子達は、私の可愛い〜孫なの」







 「貴史さん」「何」
 「何か買った?」「・・・・言うの?」
 「知りたいの」「・・・・・食事」
 「一万円?」「三人だよ」
 「・・何食べたの?」




死ね









 「貴史くん?」「・・・・・叔母さん?」
 「・・・誰が叔母さん・・」「お母さんの、妹だから・・」
 「あなたの母親と10才も離れてるのよ!」「いや・・だけど・・」
 「まあ、許す」「はい?」
 「ところで、社長はちゃんとやってるの?」「全然」
 「そう・・仕方ないわね」「何が」
 「レベルとラベルが違いすぎ何でしょ?」「・・・ラベル・・・」
 「整体はしてるの?」「それもちょっと」
 「・・・してないの?」「・・・・うん」

 「取り柄は?」「・・・・・意味が分かりませんけど」
 「存在価値って事」「・・・・・・・無いか・・・」
 「貴史は頭良くないんだから、体力で勝負なさいよ」



勉強が出来ないと、頭良くないは違う・・・・
じょーち・・・・ 


 「工事現場で働くとか?」「整体でお金稼げないの?」
 「環境がさ〜」「何言ってるの!出張とかすればいいじゃない」
 「・・・・うん」「お客さんだってチラシ配ってさ」
 「どこで」「自宅で出来ないの?」
 「高級住宅街・・知り合い多数」「・・・実家は?」
 「俄(にわ)か金持ち」「貴史のお嫁さんのおかげ?」
 「あたり」「・・あなた、昔から運だけはあるのよね」
 「だったら、とーだい・・」「運だけじゃ無理でしょ」


めちゃくちゃ・・・僕は・・甥っ子ですけどwww


 「お金はあるの?」「ほとんど無い」
 「ぶっ・・・双子の娘たちの方が持ってたりして」

・・・・当たり。。

 「そうか・・・ウチでやってみる?」「・・叔母さん家?」
 「昼だけなら、娘たち学校だし」「ところで・・・働かなきゃダメ?」
 「私の甥っ子辞める?」「・・・脅してるの・・」
 「諭してるの」「だけどね」
 「逆らうの?」「・・・・お願いします」
 「よしよし」


叔母さん家

 「叔母さん・・太った?」「何か言った?」
 「まきちゃんだっけ」「それが?」
 「高校生?」「もう大学生」
 「えっ・・・1年?」「そうよ今年から」
 「へ〜」「いとこなのに知らなかった?」
 「・・ごめん・・どこ?」「知らないほうが、いいと思うけど?」

どんだけ高飛車

 「ビラ配り、頑張っておいで」「・・・・・」


配っては見ましたけれど・・・・

 「電話来ないわね」「そんな、簡単に来ないよ」
 「そうなの・・」


 「仕方ないわね・・そうだ、私にしてよ」「・・・・・・・」
 「お金は払わないけど、宣伝してあげるわよ」「・・・・しなきゃダメ?」
 「どうやって説明するの」「・・・・了解」


 「このままでいいの?」「・・・ゆるい服装ある?」
 「あるけど・・着替えるお金掛かるわよ」「何で」
 「これも動いたら、労働よ」「・・・・・・・」 
 「今回はいいけど」


帰りたい・・・・


整体ベッド出しまして

 「この上に載るの?」「うん・・うつ伏せになって」
 「はい、整体の先生様」「・・・イヤミ?」
 「そんな卑屈にならないの!」



・・・・・・30分くらいやりましたか・・・普通の整体

 「・・・なかなかいいんじゃない?」「そう?」
 「うん・・体熱くなってきたもの」「それが整体なの」
 「へぇ〜見直したわ」「ありがと」

 「変なことも、動きもなさそうだし」「エッチなこととか?」
 「うん、結構聞くの・・変なところ触られたとか」「・・・・」
 「貴史はないの?」「前は結構・・」
 「バカ・・正直に言ってどうするの!」「おばさんだから」
 「・・・私は対象外ってことね?」「叔母さんだろ」



 「ふぅ〜〜〜」
 「ところで、お姉さんとは上手くいってるの?」「どういう意味?」
 「そういう意味」「・・・親子関係?」
 「こっちよ」

チンコ叩かれて・・

 「えっ・・・何・・」「してもらってるの?」
 「・・・・」「私、知ってるのよ」
 「何を・・」「お兄さんの妹さんだっけ?」
 「・・・」「貴史取られたらどうしようって・・」

 「私が教えたの・・手こきとフェラくらい、してあげたらって」「叔母さんが?」
 「そうよ、いけなかった?」



何か・・・火が・・・ボッ・・・


 「叔母さん!」「な〜に?」

 「何その顔」「あのさ〜」
 「お姉さん楽しそうだったわよ」「はい?」
 「貴史が喜ぶのって」「・・・・」
 「黙〜って下向いて・・逝く時はもっと可愛くなるんだって」「・・・・」
 「SEXしたくなるんだけど、それだけはできなかったって」「・・・」
 「どうしてって聞いたら、獣じゃないからだって」「・・・」
 「私が替わりにしてあげようかって言ったら、黙って睨まれたわ」「・・・」


 「叔母さんが教えたの・・」「お兄さんの妹さんとは、何も無かったんでしょ?」
 

 「私にもやらせてくれない?」「イヤだ!」
 「・・・想像できないな〜、あのお姉さんが・・」
 「叔母さん!」「う〜ん?」

ゆるい短パンの中に手を入れて、お○んこにまっしぐら

 「えっ・・・貴史・・」

考えられる手技をくまなく即効・・・

 「こら・・貴史・・イヤ・・こらっ・・」

短パンの上から・・僕の手を・・押さえるだけ・・

 「イヤ・・チョッと・・あ〜〜イヤ〜」「逝けよ・・ほら・・う〜〜ん」
 「イヤ・・凄いの・・貴史・・凄いよ〜〜〜〜」「まだまだ・・う〜〜ん」

左手を服の下から入れて、オッパイ&乳首責め・・

 「あ”〜〜あ”〜〜〜・・・う”〜〜〜〜〜」「まだだよ〜〜」

5分経過・・・・

 「うっ・・・・ぐ〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・」

ズボン脱いで・・パンツ脱いで・・・・・
・・・・・握らせて・・・

 「やらせてあげるよ、叔母さん」「う〜〜・・う〜〜〜」
 「ほら・・やってよ」「・・私・・逝っちゃたの?」
 「ほら・・・」「・・はい・・」
 「叔母さん・・四つんばい」「・・・はい・・・・こうかしら」
 「うん」

整体ベッドに四つんばいにさせて、僕はM字開脚・・

 「手と口使って勃たせてよ」「・・・うん・・・大きそう・・」
 「いいからほら」「・・甥っ子の・・夢より大きい・・・ちゅ」

お尻の肉を両手で握って・・拡げたり叩いたり・・

 「叔母さん・・外から丸見え・・」「うぐ〜〜」

ぱ〜〜ん、ぱ〜〜ん

 「うぐ〜〜うぐうぐうぐうぐうぐ」「下手・・お母さんの方が上手いわ」
 「うぐうぐうぐうぐうぐうぐ」「下手だな〜〜・・下手くそ」
 「う”〜〜ちゅぽちゅぽ、うぐうぐ」

叔母さん・・・一生懸命・・・

 「叔母さん・・自分で拡げて・・」

叔母さんの両手を持っていって、自分でお尻を拡げる様にさせて
お○んこを撫で上げる

 「うぐ〜〜あ”〜〜〜」「口離さないで!」
 「うぐうぐうぐ・・許して・・」「ダメ・・ほら、お○んこ触るの止める?」

・・・・・・頭がイヤイヤ・・

 「うぐ〜〜うぐうぐうぐうぐ」「叔母さんのお○んこ、窓にバッチリ」

 「う”〜〜〜〜〜」「ここが気持ちいいの・・ここ?」

お○んこ、触りまくり、指入れまくり、クリトリス引っ張ってこねて・・

 「う”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・」

横向きに・・ばたり

・・・・まだまだ・・お仕置き、お仕置き。。

ソファーに叔母さんを抱きかかえて持って行き、ちょっと、ぽい
脚を拡げて・・・

 「叔母さん・・手入れしてないの陰毛」

と言いつつ・・一本一本陰毛抜き

 「うん・・うん」「はあはあはあ・・あっ・・」
 「うん・・これ・・」「痛い・・助けて・・貴史くん・・お願い」
 「ダメ・・うん」「ねえ・・何でもするから・・お願い助けてよ・・」
 「う〜〜ん」「ぎゃ〜」 

いっぱい陰毛抜き

お○んこ舐め開始・・・陰毛で痛かったのと・・舐められて・・

 「あっ・・・あ〜〜ん・・気持ちいい・・上手〜〜あっ・・」「ぺろ〜〜ん」
 「イヤ・・凄いの・・もう助けて〜〜いや〜〜〜凄い〜〜〜」「うぐ・ちゅう」
 「何なのよ〜〜舌も何なのよ〜〜〜イヤ〜〜〜〜ダメ〜〜〜」「う〜〜ん」
 「ダメよ〜〜〜また逝く〜〜逝ぐ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」「・・・ふぅ〜」
 
まだですよ〜〜
股を拡げて・・・

 「入れるよ・・チンコ」「はあはあはあはあ・・・・」

 「う〜〜ん」

きつい・・・・えっ・・・何・・

 「う〜〜んうんうんうん」「・・・・」
 「叔母さん・・・中・・・・何かいる・・」

ミミズみたいの・・・・ごにょごにょ居る〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「凄い・・気持ちいい〜〜」「う〜〜ん」
 「締めたの・・・いい〜〜〜〜〜〜〜」「う〜〜〜〜ん」
 「やばい・・あっ・・」「早すぎ!」

後ろから・・・指でチンコを輪握り・・・

 「うっ・・・」「あ〜〜〜」「私精子飲んでみる」
 「出る・・出る・・」「早く、抜いて・・ほら・・」
 「あっ・・」「えっ・・・・大きいよ〜〜」

びゅ・・びゅ・・・びゅ・・・

いとこの大学生の顔に・・・・べたべた・・・・・・
顔にも・・服にも・・・首にも・・・



 「まきちゃん・・居たの」「貴史くん・・変態」「はあはあはあ」
 「ママ犯しちゃったの」「・・・・」「まき・・」
 「これで」「はあ・・ふぅ〜」「・・・まきちゃん」
 「ちょっと触っていいかな」「まきちゃん」
 「ママは言えないよね」「・・・」「叔母さん」
 
 「一蓮畜生・・」「托生じゃなくてね・・・・いいわ組みましょ」「・・・」
 「まきちゃん・・おいで」「えっ・・あっ・・」「まきちゃん」

 「触って・・ほら・・・こうだよ・・」「・・貴史くん」「まき」
 「ママ・・何するの・・」「私はオッパイ」「ぼくはこっち・・」
 「あっ・・貴史くん・・ダメだよ・・」「まき、可愛いから・・ねっ」






 「貴史くんはいいけど・・ママはイヤ」「まあ」「・・・・」
 「貴史くん、まきのお部屋行こうよ・・ねっ?」





イヤ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



叔母さんのお○んこの作りと、まきちゃんは同じかな・・・・
親子だからな・・・・
叔母さんのお○んこの作りと、お母さんは同じかな・・・・
実姉だからな・・・・
叔母さんのお○んこの作りと、姉貴は同じかな・・・・
姪っ子deお母さんの実娘だからな・・・・・




まずは・・・従妹から・・・・


何やってる・・・・








DNAが・・劣化・する・・・・・。


 「貴史くん・・早く早く・・」「まきちゃんしたことあるの?」
 「従兄と初体験・・どう?」「・・・・・」
 「まきのSEXは、全て従兄によって教えられたものだった・・・どう?」「何それ?」

 「小説家志望」「エロ」
 「純愛」「・・・指でチンコ掴んで?」
 「まきもびっくり・・・・本能が条件反射?」「・・・」「貴史ちょっと待ってて」
 「うん?」「チンポお口でキレイにしてあげる」「ママ〜」
 「見せてあげるわ・・私たちの愛を」「何が愛・・叔母さんじゃん」「・・・」
 「あなたたちは従兄妹じゃない」「若い二人なの、オバサンは黙っててよ」
 「まあ・・見てなさい叔母さんフェラ」「私は従妹フェラ」


 「パパには内緒だね」「絶対ね」
 「貴史くんの時間は?」「半分ずつ」
 「は〜い」「初めは痛いけど、すぐ慣れるわ」
 「ありがとママ」「じゃフェラチオ見ていきなさい」
 「まきもちょっとやってみる」「いいわよ・・貴史ここに立って」「あのですね」
 「な〜に?」「まきちゃん〜」「パンティ取って・・・脱いじゃった・・」


 「絶対に誰にも言わないでね」「言えません」
 「良かった・・まき、終わったら言ってね」「ママまだするの?」
 「私より、貴史の息子がママのに、入りたいって」「ホント?」
 「女の勘」「へぇ〜」

 「行こう貴史くん・・・あっ・・まきの陰毛剃ってみる?」「えっ?」
 「貴史何か、好きみたいって」「彼氏は・・・」
 「居ないよ〜〜・・・処女だもん」















ここは・・・・日本だよな・・・・













今日は・・ここまで・・・・












 「パパ遅いね」「パンダ行かないのかな」「ステーキ行こうか?」
 「ママ大好き」「じゃあ2号はゆいおばちゃん!」











つづく



















  1. 2012/08/25(土) |
  2. 近親相姦|
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Reスタート

お待ちどうさまでした                   累計 167,531








奥さんのみきは・・元気です。。

 「あ〜あ」「・・・・何・・・」
 「ストレス溜まりすぎ!」

何か・・お久しぶりです。。 相も変わらず、浮気の「う」の字も出ない
処女で結婚した、ウチの奥様ですが…
普通?の健全女性より、7年近くエッチを始めるのが遅いが為
取り戻すのに躍起でありまして・・・・・・

 「ねえ・・」「何」
 「舐める?」「・・・・イヤだ」
 「舐めるとこ、見せたいの」「誰に」
 「子どもたち」「・・・・・・・アホか!」
 「パパは、私だけのモノよ!あなたたちに出来る?って」

この頃は、子どもたちとの時間を大切にしていまして
逝く麺(・・・何の変換)に変身中なのですが・・・

 「お願い・・ちょっとだけ・・」「・・・朝から・・」
 「私は一日中、いつでもOK!」「・・・・」

 「どこ!」「みきのお部屋」
 「どうして」「貴史さんが、みきを犯しに来た」
 「・・・・」「ふふふ・・・エッチ・・・・早く!」

・・・・・・悲しい・・・



 「・・・・・・えっ・・・鏡・・」

何やら・・・いっぱい鏡・・
ベッドにはモニター・・・

 「何・・この部屋・・」「・・・凄い?・・・・・待っててね・・」

奥さん・・・変身中。。



 「スーツ?」「何ですか」
 「・・・・今日は・・どなたさま・・」「お仕事中のみき」
 「・・・・自分に?」「バリバリの副社長中」

 「社長・・モニター付けますね」「・・・何これ・・」
 「カメラ九つで、ライブ中ですけど」「・・・ここ?」
 「どんな体形でも・・挿入状態が、一目瞭然」「どこに」
 「・・・・言わせるの・・」「・・・うん・・」
 「・・・お口とか・・お尻とか・・」「・・・あそこは」
 「・・・・飽きた」「・・・・俺も」
 「でしょ?・・・でっ・・・手錠」「・・どうするの」
 「後ろで、肘に付けるの」「・・・何で」
 「手の自由が、全く利かない」「足は?」
 「足かせ?」「うん」
 「・・・・・逃げるの」「・・・・分かった?」

 「はいはい・・ズボン下げますよ〜」「・・あっ・・こら!」
 「・・・出たな〜・・・・髪の毛つかんで・・」「どうやって・・」
 「ぎゅ〜〜〜〜って」「いじめて欲しいの・・」
 「・・・エッチ」「言いながら、濡れてきたんじゃ無いのか?」
 「・・・違うよ・・変態」「・・・後ろ向け!」
 「えっ・・何するの・・」「いいから・・ほら」

俺も・・・・変

 「スカートめくって・・」「自分でですか・・」
 「好きなんだろ・・見せるの」「貴史さんだけだよ〜」
 「早く!」「・・・・はい・・・このくらい?」
 「もっと!」「だって・・・・はい・・」
 「やっぱり・・」

ノーパン・・ガーターベルトにストッキング・・

 「どら・・」「あ〜・・」
 「スカート脱いで」「・・・・・はい・・」

スリップ着用の為・・・薄く見える肌・・

 「左手オマ○コ・・・右手でお尻」「えっ・・・何するの・・」
 「立ちオナニー」「みき・・自分で触るの・・」
 「そう」「・・・イヤだ・・出来ないよ・・・」
 「いいから・・ほら・・ここと・・・ここ」「いやん・・だって・・」
 「どら・・オマ○コ・・」「あっ・・・あ〜〜ん」

 「この指・・舐めて・・」「・・・うぐ・・」
 「・・お尻は・・・一本か?・・・二本?」「・・・うぐ〜〜・・」
 「・・・ほら・・自分の・・」「・・・・変態・・」
 「・・ほら・・早く・・」「・・・はい・・・うぐ・・」

 「じゃあ・・自分で・・」「・・・はい・・・・見てるの・・」
 「うん・・バッチリ・・」「変態だ・・エッチ・・」
 「ほら・・変態副社長」「・・・」
 「自分のうんち、舐められる変態女」「・・泣くよ・・」

 「・・・」「虐めすぎだよ・・」
 「したこと無いの・・」「・・・・・・・ちょっと・・・だけ・・」
 「じゃあ・・しなよ・・」「・・見るの?」
 「見たい」「・・・・舐めながら・・ってダメですか・・・」
 「見られたくないの・・」「・・・今は・・ちょっと・・」
 「しながら?」「・・・うん・・してみる・・」
 「じゃあ・・」

跪いて・・
副社長の奥さん・・お口はフェラ・・・左手オマ○コ・・右手アナル・・

 「髪の毛・・・ぎゅ〜〜〜って・・・お願いします・・」

スタート・・

 「・・・うぐ・・・・うん・・・うっ・・う〜〜・・」「・・気持ちいい・」
 「うぐ・・う〜〜〜・・・」「・・ぎゅ〜〜」

 「・・う〜・・・ぱっ・・みき・・映ってる」「あっ・・奴隷の如く・・」
 「・・はい・・うぐ〜〜」



こんなの・・・3分


 「はあ・・はあ・・あ〜〜〜・・」「みき・・ベッド・・」
 「・・・・はあはあはあ・・これ・・」

バイブ・・二本・・大きいの・・・・・・・・考え中・・

うつ伏せ状態の・・みき・・

 「・・貴史さん・・みき・・してるところ・・見たい?」「・・うん・・」
 「貴史さんだけだよ・・」「しつこい」
 「は〜い・・見ててね・・いっぱい・・」「うん・・」

横向きになって・・股拡げて・・・割れ目一直線・・
クリトリスからオマ○コにかけて・・じょりーっと指を擦りながら・・ずぼ・・
アナルには・・指を二本・・ずぼずぼ・・こねこね・・

 「あっ・・見てるの・・ねえ・・見てる〜〜」「うん・・」
 「あ〜〜・・う〜〜〜ん・・や〜〜ん」「・・みき・・凄い・・」
 「ねえ・・凄い〜?」「・・凄い・・・変態・・」
 「貴史さんが教えたんだよ〜〜エッチ〜〜〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜」「・・」


教えてない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

 「あ〜んあ〜ん・・みき凄い・・凄い〜?」「・・凄い・・凄い・・」
 「・・・・お願い〜〜〜〜〜〜」

                「・・・・え〜と・・・・あっ・・・・」


 「みき・・・手を・・離せ!」「・・はあはあはあ・・・はい・・」
 「うつ伏せ・・手は・・猪首・・」「はあはあはあ・・はい」

 「バイブ入れるぞ・・」「・・・はい」

え〜っと・・・オマ○コに・・一本・・・・っと・・・

 「・・・・あ〜〜〜〜〜・・もっと〜〜〜」「・・・こう?」

深〜〜〜く・・・挿入・・・

 「・・う〜〜〜〜ん・・」

アナルに・・・ちんこ・・・・・・ずる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「きゃ〜〜〜〜いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」「う〜〜〜〜〜〜ん」
 「ゆ〜〜くり〜〜〜〜いや〜〜〜凄い〜〜〜〜〜いや〜〜〜〜〜〜〜」「・・」
 「死んじゃう〜〜〜凄いよ〜〜〜〜〜〜〜いや〜〜〜〜〜〜」

・・・・・・うるさい・・・・・・・・あっ・・・

お口に・・・バイブ・・・もう一本・・・

お道具・・・ちんこ・・・みきに全て・・挿入・・・・






 「う”========================」


3分で・・・・みき・・昇天・・・

ボクは・・未だ・・・

クリトリスポコポコの・・クリトリスオナニーしながら
オマ○コに・・チンコ挿入・・・

 「う〜〜ん・・」「助けて・・もう出来ないよ〜・・」
 「ダメだ・・俺が逝ってない・・」「だって・・はい・・」

脚を腰に巻き付けてきまして・・

 「密着」「ちょっと・・動きづらい・・」
 「受胎しそうなの・・それも・・男の子」「みき・・」
 「辛いけど・・頑張るね・・」「お前・・」
 「辛い辛い・・・・・・早く・・」






いらね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜






数日後

エステの・・会社


憧れオマ○コ・・高級娼婦・・・まい統括

 「社長・・お疲れ?」「・・まあね・・」
 「マッサージでもして、さし上げましょうか?」「どこの・・」
 「うふ・・どこでも」「・・・いや・・」
 「足の指でも、舐めましょうか?」「・・・・」
 「お尻の穴?」


どこ行っても〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「いらない」・・・・けど

まいちゃんは・・誰にも手渡したくない、女の中の女ですww

 「まあ・・私のこと・・嫌いになっちゃった?」「全然」
 「二つ返事?・・嬉しいけど・・・今日は気分じゃないのね・・・あっ」「・・」
 「新しい娘入ったの」「・・でっ?」
 「ちょっと待っててね・・」「まいちゃん、いいから・・」


・・・・・・・「私は悪魔の整体師」ですから・・続きますよ・・


 「入って頂戴」「はい」「はい」
 「新人のお二人」「新人って・・・高校生?」
 「まさか・・法律に引っかかりますよ、ねえ〜」「・・はい」・・こく

 「この方がここの社長ですよ」「はい」「はい」
 「じゃあ練習の成果をお見せして・・いい?」「・・今ですか」
 「そうよ」「・・はい」
 「イヤなら結構よ」「いえ」「させてください・・・」
 「何だよ・・まいちゃん」「いいんですの・・じゃあ二人とも準備・・ねっ?」
 

二人の若〜〜〜い新人さんは・・・ベッドのある会長ルームへ・・

 「何だよ・・まいちゃん」「あの娘たち・・可哀想で・・」
 「何で・・」「だって・・・付き合ってくださいね・・ねっ」
 「イヤ・・理由と・・」「もう・・いいかな・・用意できた?」「はい」「はい」

 「社長・・どうぞ」「あのさ〜」
 「早く」「いや」

と・・言いながら・・お部屋へ・・

二人とも・・・ソックス履いたまま・・・すっぽんぽん・・
両手で、オマ○コとオッパイ隠して・・

 「まいちゃん・・」「し〜〜」

お口に人差し指・・・

 「まだ、本物は見たこと無かったわね?」・・・こく・・&・・こく・・
 「じゃあ・・社長の見せてもらいましょうね?」・・・こく・・&・・こく・・
 「何を・・まいちゃん」「・・・・ここ」
 「あっ・・」

ちんこ・・

 「まいちゃん・・何だよ・・」「お願い・・今日だけ・・」
 「何の・・」「この娘たちの・・体験」
 「だから・・」「・・・・私の男でしょ」

・・・・・・・・・凄い・・・迫力・・

 「ボクだけ・・ですか?」

何で・・・丁寧語〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「まあ・・今日のまいは、抱きたくなかったんじゃなくて?」「だから・・」
 「うふ・・じゃあ下とブラジャーだけ・・」「えっ・・」
 「その方が、今日はいいの・・じゃあ、あなた方が脱がせてあげて」「・・」「・・」
 

 「・・・あっ・・そうか・・初めてね」「はい」「はい」
 「じゃあ・・こっちに来て頂戴」・・こく&こく・・

・・・あっ・・・・パイパンと・・・薄毛・・・

 「社長」「・・う〜ん?」
 「お目々・・超エッチ」「あっ・・」
 「ほら・・ここと・・」

と、言いながら・・・シャツとパンツに・・

 「りこちゃん、左利きよね」こく
 「じゃあ、こっち・・・みみちゃんは、ここにいてね」「は〜い」

 「じゃあ、お姉さんも脱ぐわね・・」

早っ・・・

まいちゃん・・真横に座って・・りこちゃん、みみちゃん両サイド・・

 「まいちゃん・・」「し〜〜」

 「社長・・腰上げて」「何で」
 「お勉強」「あのさ・・」
 「早く」

手で隠しながら・・

 「手をどけてね〜ボク」

この・・・ボクに・・弱い・・

 「ほら・・これが、おちんちん」「ふにゃふにゃだ・・」「怖い・・」
 「・・こうやって握るの・・」「・・・・」「・・・・」
 「最初は・・この辺・・ちょっと握ってみて」「・・・・はい」

・・・・・・・・・

 「この辺・・・ですか?」

柔らかい・・・小さい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜お手々・・

 「そうね・・ここら辺かな・・」「ここら辺?」
 「そうそう・・・そうしてね・・こうやって擦るの」「・・・・こうですか?」
 「・・・そうそう・・・社長・・どう?」「・・・・」
 「いいみたい・・次はみみちゃん・・はいどうぞ」「はい」

りこちゃん・・みみちゃんの横に・・・

 「りこちゃん・・どうしたの?」「・・・何か・・ちょっと」
 「・・・みみちゃん・・してみて」「・・・は〜い」

みみちゃん・・・目が点・・・
黙々と手コキしまくり・・・それも・・・柔らかく時には、強い指リング・・
・・の・・肩越しから、りこちゃんのお顔・・

りこちゃん・・

 「あっ・・・」

みみちゃんは
下を向きながら・・・黙々と手コキ

 「あ〜ん・・」

 「まいお姉さん・・」「な〜に、りこちゃん・・」
 「お勉強しなきゃ・・ダメ?」「どうしたの?」
 「みみちゃんと・・したい」

書いてて・・困って来た・・・

 「みみちゃんは・・どう?」「・・・・・・」
 「そうね・・・・りこちゃんはお姉さんとしましょうか?」「えっ・・」
 「みみちゃんは、お勉強ね」・・・・こく

陰毛まばらな、方のみみちゃん 「

まいちゃん・・ムッとした顔で、りこちゃんにアタック・・

黙っ〜〜〜て目を見つめながら、りこちゃんのオマ○コに、指・・
凄げ〜〜怪しい動き方・・

 「あの・・・気持ちいいですか・・」「まあ・・」
 
後ろの・・気になるようで・・

 「・・・横に寝てみて・・」「みみが・・ですか?」
 「イヤ?」「イヤじゃないです」
 「じゃあ・・ほら」

ちんこ握ったまま・・・何か可愛い・・

 「腕枕にどうぞ」「・・いいんですか?」   「あっ・・お姉さん」
 「気にしない」「はい・・何か嬉しい・・じゃあ・・・こうですか?」

両手で・・擦り始めました・・・
2分・・

 「逝く・・逝く・・・逝っちゃう〜〜お姉さん〜〜〜〜」「・・・・」
黙々とまいちゃん・・指で攻撃
 「痛い・・逝く・・痛い〜〜逝く逝く〜〜痛い〜〜〜」「・・・」
 「・・・・・や”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・」「・・・・」


 「はあはあはあはあ・・」「ダメよ・・お姉さんに恥をかかせたから・・」
 「あっ・・お姉さん・・いい・・気持ちいい・・イヤ〜〜」「・・・」

黙々と・・みみちゃん両手コキ・・うっすら額に汗・・

 「あの・・・凄いことになってます」「何が・・」
 「おちんぽ」「・・・みみちゃんのは・・」
 「あっ・・イヤ」「べちょべちょ・・」
 「はあはあはあ・・」

 「社長・・・任せて」「えっ・・」
 「みみちゃん・・こっち」「・・・はい・・」

 「今日はお勉強出来なかったね・・」「あの・・・はい」
 「この次ね」「・・はい・・」
 「りこちゃんと、やってて」「大丈夫・・りこちゃん・・」

目が・・うつろで・・点・・

 「みみちゃん・・股拡げて座って」「・・・こうですか」
 「りこちゃん・・みみちゃんの舐めるのよ・・ほ〜ら・・腰は上げて」

四つんばい状態で、りこちゃんは、みみちゃんのオマ○コ舐め・・
まいちゃんはそれを見ながら、ボクの手コキ・・

 「ごめんね社長・・許して・・」「イヤ・・別に・・」

 「ちゃんと舐めてね・・りこちゃん!・・・どうしたの!」

と言いながら・・りこちゃんのオマ○コ責め・・
可哀想・・

見るに見かねて・・・

 「まいちゃん・・俺が・・」

と、りこちゃんどけて、みみちゃん引っ張って、でんぐり返し・・
オマ○コ舐め・・スタート・・

 「ぺろ〜〜ん」「あっ・・・いや〜〜ん」
 「うぐ」「いや〜〜んエッチ〜〜〜〜」
 「うぐ・・う〜〜〜ん」「いや〜〜〜〜〜凄い〜〜〜〜〜〜」
 「う〜〜ん」「中・・痛い〜〜気持ちいい〜〜いや〜〜〜〜〜〜」

クリトリス集中ゆっくり攻撃

 「チュウチュウ・・うぐうぐ」「イヤ・・凄い〜〜イヤ〜〜〜〜〜〜」

まいちゃんは、りこちゃんをまた責めていまして・・


 「助けて・・お姉さん・・助けて・・」「ダメよ・・ダメダメ・・これからよ」
 「あの・・助けてください・・」「だ〜め」

 「イヤ・・社長・・逝っちゃう・・逝くよ〜〜みみ逝っちゃうよ〜〜」「うぐ」
 「逝く・・あっ・・・・・・・う〜〜〜・・・・・・・・・・」

可愛い・・逝き方・・

まいちゃんはと言えば・・・逝かせまくってまして・・りこちゃんを・・


 「まいちゃん・・もう止めなって・・」「だって・・・」

泣いてまして・・

 「どうしたんだよ・・」「なめられるの、我慢できない・・」
 「もう・・いいって」「だって・・」
 「いいから・・やるか」「・・・・うん」


 「誰か、他に呼ぶ?」「えまいちゃんだけでいいから・・」
 「だって、まい泣いてるよ」「いいから・・ほら・・」
 「これ・・まいの?」「・・・うん」
 「・・・うそ・・・今日だけ、まいの!」「うん」
 「燃えてきちゃった」「えっ・・」
 「昔に戻った・・高級コールガール、まい登場」「・・・・」
 「社長は動かなくていいよ・・まいが全部するから」「・・・舐めたい・・」
 「・・・もう・・・だ〜〜〜〜〜い好き〜〜〜」


と・・一時間ばかり・・・



凄いわ・・・元・・高級娼婦・・・





 「ふぅ〜〜〜」「凄い気持ち良かった・・・」
 
精子が・・・だらだら・・だらだら・・出て・・
一瞬の気持ち良さでない・・・だらだら・・男のオーガズム・・・
手放せない・・・女・・・まいちゃん・・・・

少し・・睡眠・・・・









もさもさ・・・腰にかかった、シーツから・・二つのお顔・・・

 「さあ・・やってみて」「はい」「はい」

 「チュ・うぐ・・チュウ」「チュチュ・・ペロンペロン」
 「レズりながら、社長を逝かせるのよ・・」「うぐうぐ」「チュパチュウ」

頭二つ・・チンコ・・・つたない・・フェラ

 「まいちゃん・・何始まったの・・」「二人とも、処女膜無くしたから、大丈夫」
 「何が・・」「二人とも入れられたいんだって」
 「何を」「社長のおちんちん」
 「どこに・・」「オマ○コでも、お口でも、アナルでも」
 「俺の?」「社長のおちんちんに、体調整するって」
 「調整?」「社長のおちんちんだけで逝けるようにって」
 「いやだよ・・」「この娘たち・・私に火が付いたみたい」
 「あっ・・こら」「うぐうぐ・・うぐ〜〜」

二人の動きが止まって・・・まいちゃんを・・直視・・・

 おもむろに・・

 「うぐ」「うぐ」「うぐ」「うぐ」「うぐ」「うぐ」「うぐ」「うぐ」

一人・・一回ずつ・・フェラ・・

 「うぐうぐ」「うぐうぐ」「うぐうぐ」「うぐうぐ」「うぐうぐ」

一人二回ずつフェラ・・

それが・・三回ずつ・・四回ずつ・・・

今度は・・またいで来て・・・

 「う〜〜〜〜〜〜〜ん・・・・痛・・・・・・・っと・・・入った・ふぅ〜」
 「どう・・みみ」「・・待ってて・・・・こうかな・・」

締めた・・

 「クリトリス、中に入っちゃってるよ・・」「それが凄いところ・・うん」

締まった・・・

 「・・・社長・・締まった?」「・・・・うん・・」
 「・・・・・・・・・・こうは?」

締めながら・・腰を浮かして・・降ろすときに開放・・だけど狭い・・
締めなくても・・・狭い・・

 「みみちゃん・・りこも!」「うん・・太いよ・・」
 「うん・・・こっちはどうかな・・みみちゃん・・」「うん」

つば出して・・・りこちゃんのアナル?

 「う〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん・・・痛い・・」「アナルやばいよ」
 「ダメそう?」「八方切れちゃいそう・・」
 「・・・ワインボトルで練習か・・・」「早くオマ○コで!」
 「うん・・・入れるね・・・・・うっ・・・・う〜〜〜〜〜ん」「厳しそう」
 「大丈夫・・・あっ・・クリトリスも呑まれちゃう・・」「凄いでしょう」
 「うん・・・・・う〜〜ん・・・・入った?」「まだじゃない?}
 「胃まで来てるよ」「ホント?」
 「ほら・・・ちんぽの形に・・お腹出てる・・」「ホントだ・・」
 「うふ・・オマ○コにちんぽ入ったままで・・」「お腹でちんぽ手コキ・・」
 「すりすり・・スリスリ・・」「両手の方がいいよ〜〜」
 「どうやって」「りこちゃんのお腹を・・みみが両手で・・うんうん」

 「お腹・・こしょばい」「きゃー・・アナルはバイブ・・どう?」
 「してみて、してみて」「うん・・入れながら・・社長のちんぽも刺激する」
 「いい〜〜それいい」「でしょ?・・・太いの行きます・・」
 「了解」






















 「貴史くん」「・・・お義母さん・・」
 「何か・・普通のエッチ出来ないの・・」「・・・どうしてでしょう・・」
 「もう・・私とが一番じゃない?」「・・・・・」
 「何・・変じゃ無いでしょ?」「親子・・」
 「義理でしょ?」「・・・・」
 「ゆいなら?」「一応・・妹」
 「義理でしょ?」

 「会社じゃ、落ち着かないわね・・恵比寿のMS行く?」「・・ヒルズ・・」
 「二人だけの秘密のお部屋でしょ♪」「・・・」
 「責める?」「・・・」
 「縛る?」「・・・あの・・・普通」
 「いたって普通よ」

 


 「お義兄ちゃん、お友達紹介するね」「・・・・」
 「あいちゃん・・ど〜う?」「何が・・」
 「あいちゃん、お義兄ちゃん・・いいでしょう?」「・・・うん」「・・・」
 「お義兄ちゃん決まり!!」「何が」
 「3人で温泉エッチ」「バカな・・」
 「お母さんばっかり・・ゆいだって家族だよ〜だ!」




 「貴史・・・ちょっと・・」「なんだよお母さん」
 「オバサンと会ってないでしょうね・・」「・・全然・・」
 「黙って会ったら、怒るからね!」「分かったから!」
 「何よその反抗的な態度」「・・・だから〜」
 「目を閉じて、そこに座って!」「お母さん・・」
 「黙りなさい」「・・・・・」
 「変なこと考えないように、始末するのよ」「・・・・」
 「ほら・・貴史はお利口さんでしょ・・そうだ・・お風呂に入ってて」「・・」
 「あんた、母乳全然受け付けなかったから、ほら・・まだ大きい」「・・・」 
 「早くお風呂!」「何もしない・・」
 「恥ずかしいから、電気つけないでね」「だから・・」
 「お黙り・・お母さんの言うことは絶対よ・・分かった?」






 「貴史いい加減にしなさいよ!」「何だよ、いったい」
 「そんな口利けるの」「だから」
 「私の友達、何人手を付けたのよ!」「・・・・・」
 「変態ねずみ小僧さん・」「変態って・・」
 「夜中に私のお部屋に入って来て・・何してたって?」「・・見た・・」
 「何を・・」「・・・足と足の・・間」
 「誰の・・」「・・・姉貴の」
 「変態じゃないの・・それ」「健康すぎたんだよ・・」
 「バカじゃないの・・それで」「ちょっと味見した」
 「どうやって」「パンティ降ろして・・拡げて・・ぺろん」
 「変態ネズミ小僧でしょ?」「姉貴だって・・黙って」
 「起きたら気まずいでしょ・・変態」「・・・・・」
 「今日もして逝きなさいよ」「逝けないよ〜」
 「早く・・ベッドで寝るから・・いいわね・・優しく・・優しくね!」「・・」
 「舌は入れてもいいけど、指はダメだからね・・」「何が・・」
 「まだ、慣れてないの!」「ちんこ入れるぞ!」
 「バカ・・私たち実の姉弟だよ・・近親相姦なんて、全く気違いでしょ!」

 「この・・行為は・・」「つぐないでしょ!」
 「何の」「あんたは知らなくていいの!!」
 「結婚しろよ・・」「ば〜か・・貴史の舌がいいの!!!」

















どうする・・・貴史・・・・




知るか・・近親野郎・・・









あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜










エッチ。。。。






















  1. 2011/08/26(金) |
  2. いろいろなH|
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takashi

Author:takashi
じょーち出身・外資系銀行を経て
悪魔の整体師になる。
結婚を機に、金融とエステ会社の社長に就任。だから…どうした。

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