姉妹姦と・・整体姦。。
ようこそ「私は悪魔の整体師」へ
今日は、久しぶりに、人間ウォッチング。
・・・したこと有りますか?
黙〜〜〜って、行き交う人を、見るの・・
ちょっと、寒くなって来たので・・スタバ・・じゃなくて
ホテルで、お茶でも・・
ロビーでちょっと休憩・・・ボー・・
何か気になる視線・・・気の強そうな・・メガネ女・・
目が合うも・・{な〜に・・その欲しそうな目は!・・気持ち悪い}
と・・見下す仕草・・
{ば〜か・・オレの奥さんの方が・・全然いい!}・・(やっぱり〜♪)
と・・思うも・・見る度に・・視線が・・合うし・・・
大きめの、一人用ソファーに座っていたボク・・
「あ〜社長・・ちょっとそっち・・」「あっ・・・たまちゃん?」
「偉い!社員の名前は間違えないようにね?」
ウチの社員・・作物先物取引の・・天才買い付け師・・
隣に、割り込むように座って来まして・・
いい女ですが・・着飾らない・・化粧もあまり・・
「狭い・・」「また〜、つれないこと言わないの!」
「休み?」「さっきまで仕事・・」
「食事は?」「社長・・」
「なに?」「あの女・・気になるみたいね〜」
言葉も乱暴・・
「・・・全然・・」「そう・・|д´)チラッ見してたみたいだけど・・」
「・・・」「どう見ます?・・」
「・何が?」「人間ウォッチャーとして」
「・・関わりたく無いタイプ・・」「・・やっぱり・結婚できないタイプ?」
「しないタイプじゃない?」「・・・私は?」
「・・・考え中・・」「私もか・・社長・・」
「う〜ん?」「ご飯おごって!」
「・・いいけど・・」「もう一人いい?」
「・・・うん・・」「ラッキー!」
その・・メガネ女・・
「こんにちは・・」「あっ・・はい・・」「姉貴・・」
「えっ・・」「ウチの社長」「・・初めまして・・」
「たまちゃん・」「へへへ・・」「な〜にたまちゃん」
「何・・食べる?」「ステーキ!」「え〜・・」
ステーキ・・米沢牛・・300g・・250g・・ボクは・・スパゲティ・・。
・・・ワインも・・昼だよ・・お昼・・。
「お姉さんのお仕事は?」「前、区の保健師だったけど、今は、プー勃ロー」
「・・・仕事してないの?」「平日午前限定」
「・・何・・それ・・」「知らない人は・・損をする」「たまちゃん!」
「社長・・疲れマラってある?」「・・知ってない・・」
「何・・その日本語」「たまちゃん・・もう」「・・それで・・」
「女にもあるの!」「・・何・・」
「疲れオ○ンコ」
ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜・・凄い・・
「お酒・・入り過ぎたんじゃ・・無いの・・」「そうよ〜たまちゃん!」
「あ〜あ・・昨日は凄い攻防・・」「・・」「・・・」
「そこら辺で、棒でも拾って、オ○ンコ掻き回せってことね・・」
「たまちゃん・・お姉ちゃんの貸してあげるから・・あっ・・・」
何〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜この姉妹!!!
ごちゃごちゃ・・ごちゃごちゃ・・
こう言うの・・しょっちゅうでして・・ウチの会社・・
お祖母ちゃんは「はいはい・・分かったわかった・」と優しく接するモノで、
ボクにも・・甘えてきます・・
「社長・・眠たくなっちゃった・・」「帰りましょう〜」「・・寝る?」
「寝る〜」「たまちゃん!」「え〜と・・ちょっと!」
「社員の皆さんには・・ウチの会社で働いて頂いている・・
いつも、自分の子として、社員に愛情をもって接しなきゃいかん!」
と・・会長でお祖母ちゃんの口癖。。
「クィーンサイズの、ベットが有る部屋空いてる?」「少々お待ち下さい」
空いてまして・・
「じゃあリザーブして」「かしこまりました・・○○○様で宜しいですか?」
「それは、奥さんの旧姓だ!」「・・あの・・」
信用有りませんから・・ボクの・・姓では・・
カード見せて・・・・ウチのカード・・一応黒っぽくて、小さくPLUTINAMと
書いてるの・・
部屋へ・・おんぶして・・
「ふう〜〜・・」「たまちゃん・・服〜」「・・・」
さすが・・お姉ちゃん・・妹のたまちゃんの服、ボタン外したり・・
ベルト緩めたり・・スカート履いたまま、ベッドの上で、七転八倒・・
お尻と・・パンスト脚・・色っぽい〜〜〜〜〜
「・・そうだ・・社長さん・・」「あっ・・はい」
「たまちゃんの・・ストリップ見ますか?」「イヤ・ゴメン・・出る・・」
「そう言う事じゃ無くって・・居てください」「・・・え〜と・・」
「いいからいいから」
たまちゃんに、布団掛けて・・イスに座って居たボクに・・
「こっちこっち〜」
とベッドに腰掛けて・・隣に・・
・・・すっかり・・女に・・変身・・
「肩貸して、頂けないかしら・・」「・・・うん・・」
肩に・・頭・・こてん・・
「たまちゃんね〜・・甘えん坊なの・・」「・・・うん・・」
「両親は仕事忙しくて・・顔会わせれば、勉強勉強」「・お姉ちゃんは?」
「私に・・いっつも甘えてきて・・」「・・ふ〜ん・・」
「・・疲れちゃった・・」「・・そうですか・・」
「横にならない?」「・・イヤ・・ボクはちょっと・・」
「そうよね・・私なんか・・」「あのですね・・たまちゃん・・」
「大丈夫、お利口さんなの・・」
何が・・
「帰ろうかな・・」「たまちゃん可哀相・・」
「何が・・」「寝てるウチに、帰られるのって・・屈辱・・かも・・」
あ〜〜〜〜・・何〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あのですね・・」「私より年下だよね・・」
「多分・・」「じゃあ・・任せるモノよ・・」
「たまちゃんが横に・・」「だからお利口さんなの・・言ったでしょ・・」
・・・・好きにしろ・・
「・・こうですか!」「怒らないの・・さあ・・たまちゃんの隣・・」
「・・ここ?」「・・そう・・お顔の横・・」
「はい・・」「じゃあ・・川の字に・・」
三人で・・寝て・・
2分位・・・
「あっ・・そうだ・・」「えっ・・」
「黙って、動かないでね・・」「・・はい・・」
お姉ちゃん・・ムクっと起きて・・
スカート腰まで、上げて・・パンスト・・ヒモパン・・
「こらっ・・見ちゃダメ・・」「あっ・・はい・・」
ズボンのベルト・・バックルあっさり・・チャック・・サー・・
パンツのボタンあっさり・・ちんこ・・あっさり・・ペロン・・
「あっ・・」「チュッポン・・うぐうぐ・・」
「あっ・・ちょっと・・」「うぐうぐ・・.うぐ〜・・うぐうぐ」
「あの〜・・止めて・・」「疲れオ○ンコ・・」
イヤ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あっ・・何か・・凄い・・」「パッ・・ダマってね・気持ちよくしてあげるから・」
「・・うん・・」「・・お利口さん・・」
「うぐうぐ・・チュポチュポ・・」「あ・・お尻・・」
「うぐうぐ・・触りたいの?」「・・・うん・・」
「されてるの・・見えなくなるよ・・」「・・・・」
「私のフェラ姿・・見えなくていいの?」「・・・・・・」
「もったいないな〜・・」
自信過剰・・
お尻・・跨ってきて・・69状態・・
「全部破っていいよ」
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・嬉しい・・・・
「うぐうぐうぐ・・チュッポンうぐうぐ」「あっ・・凄い〜・・」
パンスト越しに・・お尻・・なぜなぜ・・
一指し指で・・オ○ンコなぞり・・ゆ〜っくり・・
「う〜〜〜ん・・ぎこぎこ・・ぎこぎこ・・」
何の・・擬音?・・・歯磨きフェラの擬音・・歯のでこぼこ・・気持ちいい〜
「ぎこぎこ・・.チュッポン・・」
お尻・・両手で・・なぜなぜ・・・そこに・・・右手が・・オ○ンコに・・
???
たまちゃん・・お目々開けて・・ボクに・・ニコ・・
たまちゃんが・・起きていて・・・寝ながら・・右手だけ・・参戦・・
フェラしながら・・パンツやらズボン・・どんどん脱がされて・・凄いわ・・
「うぐ〜・・うぐ〜〜・・」「・・・あっ・・あ〜・・」
「もう・・破って〜脱がせて〜〜〜」「・・あっ・・はい・・」
ピリ〜〜・・ヒモパンの・・ヒモも・・スルリ・・
「入れて〜」
お姉ちゃん・・凄い勢いで・・ベッドに・・仰向け〜
股を拡げて・・両手でオ○ンコ開き〜〜〜
「早く・早く〜〜」
何か・・このまま入れるの・・腹立つ・・
バックにしようと・・体を・・ひねって・・
「(´・д・`)ヤダ〜〜〜」
あっさり・・正常位・・に・・・・あ〜・・これだ!
オレのパンツ・・顔に・・被せて・・目隠し・・
「・・何・・するの〜・・」「・・目隠し・・」
「何で・・」「いいの!」
「・・ちんこの方・・前にしてよ・・」「・・・こう・・」
「早く入れて・・」「・・・はい・・」
「う〜〜〜ん・・」「ぎゃ〜〜イヤ〜〜・・凄い〜〜」
「うんうんうんうん」「いや〜〜凄い〜〜凄過ぎ〜〜・・」
「うんうんうんうん」
たまちゃん・・盗み見・・・・ニコ・・
何が・・ニコ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
えっ・・・・何・・
お姉ちゃん・・オレのパンツ・・両サイドに引っ張って・・
舌が・・多分・・舐めてる?
パンツ・・舌で・・モコモコ・・動いてる〜〜〜〜
舌・・あっち行ったり・・こっち来たり・・上下・・グラインド・・
舐めるなって・・・・・・・
ちんこ出す穴から・・・舌が・・出た〜〜〜
「うふ・・美味しい・・腰・・休まないの・・」「あっ・・はい・・」
「ほ〜ら頑張って〜・・ペロペロ」
「あっ・・」「いい・・いい・・逝く・・逝く・・やん・・やん・・あっ」
「あ〜〜〜〜〜〜〜」「う”〜〜〜〜〜〜〜や”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「お姉ちゃん・・良かった?」「うん・・凄い・・いいね〜・・」
「いいでしょう〜・・ウチの社長・・」「こんなの・・当たった事無いわ・」
「そう・・何時か会えるよ・・」「・・そかな・・」
「当たらなかったら・・ここに居るし・・」「・・そうね・・」
何の・・お話・・
「お姉ちゃん・・」「・・う〜ん?」
「パンツ舐めるのは・・ちょっと・・」「私も・・ビックリ・・」
「・・それ・・貰っちゃったら?」「何か・・宝物にするわ・・」
「バカ・・言わないの・・」「あっ・・うふ・・」
「さあて・・と・・・次は、たまちゃんでチュよ〜〜」
イヤだ・・・
「貴史くんや〜」「・・・はい・・」
「頼む・・」「お義祖母ちゃん・・何・・」
「あのな〜・・」「・・整体ですか?」
「ダメかの〜・・」「・・・ダメです・・」
「・・そうか・・」「あ〜〜〜ウソ・・」
「何時もすまんの〜・・」「また〜・・」
「わしのなら・・何時でもええぞ・・」
この頃は・・ご無沙汰の・・お義祖母ちゃん○姦・・
「どなたの・・ですか?」「友達の娘さんじゃがな・・」
「・・何を・・」「便秘何じゃそうだ・・」
「どんな家庭の方ですか?」「まっ・・それなりじゃが・・」
濁して話してまして・・・辛い・・
「便秘か・・」「ここでええか?」
「・・・ウチの方が・・いいかも・・」「先方の家は?」
「・・・ウチがいい・・」「分かった・・」
先方の家に行って・・いい試しが無い・・
お母さんやら・・お手伝いさんやら・・犬やら・・何やら・・
「こんにちは・・」「あっ・・こんにちは」
・・・どう見ても・・田舎の・・超お嬢様ルック・・
長〜〜い・・白のワンピース・・フレアー付いたり・・胴にリボン有ったり
学芸会子ども服・・大人バージョン。。
「彼方が先生ですか?」「・・・整体師・・ですけど・・」
「お若い・・ですが・・」「・・ダメですか?」
「大丈夫かな・・って・・」「お止めになりますか?」
「会長に怒られませんか?」「ボクが?」
「会長より、格が低いんでしょう?」「格・・ですか・・」
「そうよ・・格」「・・そうですね・・随分低いですね・・」
「じゃあ・・してくれる?」
どうやって・・料理するか・・
何か・・長すぎる?・・今日の話・・・・
続ける・・
「その格好じゃ・・」「いいわ、これで」
人の言うこと・・全く聞かない・・
「・・・じゃあ・・これに横に・・」「こんな小さなベッド?」
「整体専用でして・・」「・・そうなの・・上向き?」
「え〜と・・仰向け」「な〜に・・日本語も教えてるの?」
「じゃあ上向きでお願い致します」「はい、分かったわ」
「腰のリボン・・取りますね・・」「取るの?」
「ええ・・」「外すんじゃなくて?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「外します」「どうぞ」
「お腹直接触りたいんだけど・・」「上から?下から?」
「・・下からでは・・」「どうぞ」
何か・・変に・・ドキドキ・・
何か・・・召使い気分?
下から・・膝くらい迄の・・長いワンピースス・・裾からゆ〜〜っくり・・手・
する〜り・・ゆ〜っくり・・手を這わせながら・・ゆ〜っくり・・
お嬢様・・目を瞑って・・・
「あっ・・」「え〜と・・何か・・」
「いいえ・・何でもありません・・」「はい・・」
ゆ〜〜っくり・・手・・
「あの・・」「・・はい・・」
「めくりましょうか・・」「いいですか?」
「だって・・」「お願いします・・」
すぱっと・・
「これでいいかしら?」
自分で胸まで・・スカート上げた・・
パンツ・・ヘソ隠れるほどの・・下は・・股に向かって・・直角・・
恥骨・・槍状・・ポッコリ・・
悪魔のささやき・・
「・・これか・・」「・・あの・・何か・・」
「押して・・いい?」「・・痛くしない?」
「・・痛かったら言って・・」「痛いのイヤ・・」
「じゃあ」「痛い!」
「あのね〜」「お願い・・優しくして・・」
何か・・違う・・。
「・・・う〜ん」「・・痛い・・けど・・」
「これか・・」
ウソばっかり・・
「お腹触るね・・」「痛くしないでね・・」
「う〜ん・・・凄い固い〜〜」「・・ダメなの?」
「どれ位出てないの?」「そんな事・・言えません・・」
「全然?」「帰りたい・・」
「いいよ帰って・・」「・・もう・・泣くよ・・優しくしてよ・・」
「言うこと聞かないからだよ・・」「何でも言う事・・聞きますから・・」
「ホント?」「治るんでしょ?」
「言うこと聞くなら・・」「は〜い」
ちょっと・・この・・は〜いは・・何・・
「下剤とかは?」「・・その時だけ・・」
「ちょっと・・揉むね・・」「・・・は〜い・・」
ムクッと起き上がって・・ブラジャー外して・・寝て・・オッパイ出した・・
大きい〜・・乳首・・小さい〜〜〜〜・・大好きだけど・・
「何出してるの・・」「だって今・・揉むって・・」
「誰かに・・されてるの・・」「いやだ〜・・そんなの言えません・・」
「お腹揉むの!」「オッパイは?」
「揉まない!」「ちょっとは揉んでいいのよ・・」
「イヤだ・・」「格下のくせに?」
「止める?」「・・わかったわ・・」
調子狂う〜〜〜〜〜
20分くらい・・揉んで・・
「どう・・お腹・・」「うん・・何か・・出そう・・」
「そう・・」「でも・・違うの出てきてるみたい・・」
「・・何・・」「あそこの汁・・」
「・・汁?」「舐めて取って欲しいの・・」
「・・汁って・・」「分からないの・・女性の汁・・」
そうだ・・・昔考えた・・スペシャル整体奥義・・
「ちんこで便出し」
「ちょっと脱がしていい?」「明るいのはイヤ・・」
「面倒くさいから・・止めた・・」「もう・・見たいの?」
「・・あのね・・」「分かったわ・・変態・・」
「脱ぐな!」「だって履き替えなきゃ・・冷たいの・・」
会話・・噛み合わないし・・
「ほら・・脱いで・・」「脱がしてよ」
何か・・
「腰上げて!」「あ〜あ・・格下に・・見られちゃうのね・・」
「・・は〜ら!」「急かせないでよ」
「っと・・」「あ〜あ・・どうぞ」
脚・・V字・・陰毛・・未整理・・まばら・・パックリ・・
「ちょっと・・お尻・・」「イヤだ・・そんなこと・・」
「便秘治しに来たんでしょ・・」「だって・・見えてるんでしょ・・」
「うるさい」「格下・・」
「触るよ・・」「うん・・」
全然・・勃っていません・・
「・・・固いし・・拡がってるよ・・」「あっ・・痛いよ〜・・」
「もう・・先細くしなきゃ・・出て来ないよ・・」「あそこ冷たいよ〜」
「いいから・・我慢!」「・・・指入れてていい?」
「・・お好きなように・・」「・・・」
もぞもぞ・・もぞもぞ・・
4本の指・・ギターで16連符弾くように・・タラランタララン・・
指先で・・掻くように・・
何だ・・コレ〜〜〜〜〜
声無し・・・
段々ウンチの先が・・出来て来まして・・
「トイレ行く?」「.・・もうちょっと・・待って・・」
・・・・・・・・・・・・・・
「こっちの手・・貸してくれる?」「・・いいけど・・コクの?」
「何を」「ちんぽじゃないの?」
・・・何やつ・・
「・・当たり・・」「勃って無いの?」
「.・・一応・・」「ふん・・プライドが許さないわね〜」
「・・・」「ここに来なさいよ・・」
ムクって起きて・・
「ズボン脱いで・・」「え〜と・・」
「私の言うこと、聞けないの?」「・・イヤ・・」
何の・・こっちゃ〜〜
仕方なく・・下半身・・裸・・
「ほ〜ら・・ここに座って・・」.
前向き・・後ろに・・お嬢様・・
M字開脚・・後ろのお嬢様も・・M字開脚・・オ○ンコは腰に密着・・
「ほ〜ら・・脚もうちょっと開いて・・」「・・こう・・」
「そうそう・・いい?」「・・うん・・」
後ろから・・両手・・・オッパイも密着・・
ちんこに・・両手・・・手コキ開始・・ゆ〜っくり・・
タマは・・.揉みモミ・・ちんこは・・ゆ〜っくり・・こ〜き・・こ〜き・・
「どう・・気持ちいい・・」「・・うん・・」
「そう・・こうは?」「あっ・・いい・・」
「・・これは〜?・・」「・・いい・・・」
1分・・あれこれ・・手コキ・・凄いわ・・
「あら・・やっぱり若いのね〜・・もう、こんなに・・エッチ」「うっ・・」
「私のも触ってよ・・」
右手・・オ○ンコに・・導かれて・・
「さっき見たいに・・してくれる・・」
16連符・・弾くのは・・左手・・
「こっちで・・」「・・うん・・いいけど・・」
何やってる・・貴史・・。
開始・・
「あっ・・何・・ちょっと・・ダメ・・何・・あっ・・」「う〜〜ん」
頭の中では・・ディープパープル・・ハイウェイ・スター
・・・古い・・・
「あっ・・何なのよ〜〜イヤ〜〜・・ダメ・・凄い凄い〜〜」
ちんこへの動き・・完全にストップ・・だけど・・ぎゅ〜〜〜〜・・
「手は!」「ダメ〜・・ねえ背中にキスしていい???」
「キスマークは・・ダメ〜〜〜〜」
「お祖父様は喜ぶのに〜〜!」
そっちか〜〜
離れて・・・・倒して・・・
挿入・・
「イヤ〜〜お祖父様以外・・イヤ〜〜〜〜」「・・整体〜〜」
「何で〜〜・・イヤ〜〜〜・・固い〜〜〜〜」「・・・・うんうん」
・・・長かった・・
奥義・・・
最層部に・・ずずっと・・イン・・
下から・・・お尻・・直腸&お尻の穴・・膣壁・・ちんこ・・膣壁・・
肉・・皮・・陰毛・・両手・・・階層・・分かった?
手でちんこ・・押すように・・・・ぎゅ〜・・・・・・
「痛い・・あの・・.あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・」「・・出た?」
「抜いて・・」「うん・・」
「恥ずかしい・・人前で・・」「整体だから・・」
「・・ありがと・・」
続く・・・。
今日は、久しぶりに、人間ウォッチング。
・・・したこと有りますか?
黙〜〜〜って、行き交う人を、見るの・・
ちょっと、寒くなって来たので・・スタバ・・じゃなくて
ホテルで、お茶でも・・
ロビーでちょっと休憩・・・ボー・・
何か気になる視線・・・気の強そうな・・メガネ女・・
目が合うも・・{な〜に・・その欲しそうな目は!・・気持ち悪い}
と・・見下す仕草・・
{ば〜か・・オレの奥さんの方が・・全然いい!}・・(やっぱり〜♪)
と・・思うも・・見る度に・・視線が・・合うし・・・
大きめの、一人用ソファーに座っていたボク・・
「あ〜社長・・ちょっとそっち・・」「あっ・・・たまちゃん?」
「偉い!社員の名前は間違えないようにね?」
ウチの社員・・作物先物取引の・・天才買い付け師・・
隣に、割り込むように座って来まして・・
いい女ですが・・着飾らない・・化粧もあまり・・
「狭い・・」「また〜、つれないこと言わないの!」
「休み?」「さっきまで仕事・・」
「食事は?」「社長・・」
「なに?」「あの女・・気になるみたいね〜」
言葉も乱暴・・
「・・・全然・・」「そう・・|д´)チラッ見してたみたいだけど・・」
「・・・」「どう見ます?・・」
「・何が?」「人間ウォッチャーとして」
「・・関わりたく無いタイプ・・」「・・やっぱり・結婚できないタイプ?」
「しないタイプじゃない?」「・・・私は?」
「・・・考え中・・」「私もか・・社長・・」
「う〜ん?」「ご飯おごって!」
「・・いいけど・・」「もう一人いい?」
「・・・うん・・」「ラッキー!」
その・・メガネ女・・
「こんにちは・・」「あっ・・はい・・」「姉貴・・」
「えっ・・」「ウチの社長」「・・初めまして・・」
「たまちゃん・」「へへへ・・」「な〜にたまちゃん」
「何・・食べる?」「ステーキ!」「え〜・・」
ステーキ・・米沢牛・・300g・・250g・・ボクは・・スパゲティ・・。
・・・ワインも・・昼だよ・・お昼・・。
「お姉さんのお仕事は?」「前、区の保健師だったけど、今は、プー勃ロー」
「・・・仕事してないの?」「平日午前限定」
「・・何・・それ・・」「知らない人は・・損をする」「たまちゃん!」
「社長・・疲れマラってある?」「・・知ってない・・」
「何・・その日本語」「たまちゃん・・もう」「・・それで・・」
「女にもあるの!」「・・何・・」
「疲れオ○ンコ」
ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜・・凄い・・
「お酒・・入り過ぎたんじゃ・・無いの・・」「そうよ〜たまちゃん!」
「あ〜あ・・昨日は凄い攻防・・」「・・」「・・・」
「そこら辺で、棒でも拾って、オ○ンコ掻き回せってことね・・」
「たまちゃん・・お姉ちゃんの貸してあげるから・・あっ・・・」
何〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜この姉妹!!!
ごちゃごちゃ・・ごちゃごちゃ・・
こう言うの・・しょっちゅうでして・・ウチの会社・・
お祖母ちゃんは「はいはい・・分かったわかった・」と優しく接するモノで、
ボクにも・・甘えてきます・・
「社長・・眠たくなっちゃった・・」「帰りましょう〜」「・・寝る?」
「寝る〜」「たまちゃん!」「え〜と・・ちょっと!」
「社員の皆さんには・・ウチの会社で働いて頂いている・・
いつも、自分の子として、社員に愛情をもって接しなきゃいかん!」
と・・会長でお祖母ちゃんの口癖。。
「クィーンサイズの、ベットが有る部屋空いてる?」「少々お待ち下さい」
空いてまして・・
「じゃあリザーブして」「かしこまりました・・○○○様で宜しいですか?」
「それは、奥さんの旧姓だ!」「・・あの・・」
信用有りませんから・・ボクの・・姓では・・
カード見せて・・・・ウチのカード・・一応黒っぽくて、小さくPLUTINAMと
書いてるの・・
部屋へ・・おんぶして・・
「ふう〜〜・・」「たまちゃん・・服〜」「・・・」
さすが・・お姉ちゃん・・妹のたまちゃんの服、ボタン外したり・・
ベルト緩めたり・・スカート履いたまま、ベッドの上で、七転八倒・・
お尻と・・パンスト脚・・色っぽい〜〜〜〜〜
「・・そうだ・・社長さん・・」「あっ・・はい」
「たまちゃんの・・ストリップ見ますか?」「イヤ・ゴメン・・出る・・」
「そう言う事じゃ無くって・・居てください」「・・・え〜と・・」
「いいからいいから」
たまちゃんに、布団掛けて・・イスに座って居たボクに・・
「こっちこっち〜」
とベッドに腰掛けて・・隣に・・
・・・すっかり・・女に・・変身・・
「肩貸して、頂けないかしら・・」「・・・うん・・」
肩に・・頭・・こてん・・
「たまちゃんね〜・・甘えん坊なの・・」「・・・うん・・」
「両親は仕事忙しくて・・顔会わせれば、勉強勉強」「・お姉ちゃんは?」
「私に・・いっつも甘えてきて・・」「・・ふ〜ん・・」
「・・疲れちゃった・・」「・・そうですか・・」
「横にならない?」「・・イヤ・・ボクはちょっと・・」
「そうよね・・私なんか・・」「あのですね・・たまちゃん・・」
「大丈夫、お利口さんなの・・」
何が・・
「帰ろうかな・・」「たまちゃん可哀相・・」
「何が・・」「寝てるウチに、帰られるのって・・屈辱・・かも・・」
あ〜〜〜〜・・何〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あのですね・・」「私より年下だよね・・」
「多分・・」「じゃあ・・任せるモノよ・・」
「たまちゃんが横に・・」「だからお利口さんなの・・言ったでしょ・・」
・・・・好きにしろ・・
「・・こうですか!」「怒らないの・・さあ・・たまちゃんの隣・・」
「・・ここ?」「・・そう・・お顔の横・・」
「はい・・」「じゃあ・・川の字に・・」
三人で・・寝て・・
2分位・・・
「あっ・・そうだ・・」「えっ・・」
「黙って、動かないでね・・」「・・はい・・」
お姉ちゃん・・ムクっと起きて・・
スカート腰まで、上げて・・パンスト・・ヒモパン・・
「こらっ・・見ちゃダメ・・」「あっ・・はい・・」
ズボンのベルト・・バックルあっさり・・チャック・・サー・・
パンツのボタンあっさり・・ちんこ・・あっさり・・ペロン・・
「あっ・・」「チュッポン・・うぐうぐ・・」
「あっ・・ちょっと・・」「うぐうぐ・・.うぐ〜・・うぐうぐ」
「あの〜・・止めて・・」「疲れオ○ンコ・・」
イヤ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「あっ・・何か・・凄い・・」「パッ・・ダマってね・気持ちよくしてあげるから・」
「・・うん・・」「・・お利口さん・・」
「うぐうぐ・・チュポチュポ・・」「あ・・お尻・・」
「うぐうぐ・・触りたいの?」「・・・うん・・」
「されてるの・・見えなくなるよ・・」「・・・・」
「私のフェラ姿・・見えなくていいの?」「・・・・・・」
「もったいないな〜・・」
自信過剰・・
お尻・・跨ってきて・・69状態・・
「全部破っていいよ」
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・嬉しい・・・・
「うぐうぐうぐ・・チュッポンうぐうぐ」「あっ・・凄い〜・・」
パンスト越しに・・お尻・・なぜなぜ・・
一指し指で・・オ○ンコなぞり・・ゆ〜っくり・・
「う〜〜〜ん・・ぎこぎこ・・ぎこぎこ・・」
何の・・擬音?・・・歯磨きフェラの擬音・・歯のでこぼこ・・気持ちいい〜
「ぎこぎこ・・.チュッポン・・」
お尻・・両手で・・なぜなぜ・・・そこに・・・右手が・・オ○ンコに・・
???
たまちゃん・・お目々開けて・・ボクに・・ニコ・・
たまちゃんが・・起きていて・・・寝ながら・・右手だけ・・参戦・・
フェラしながら・・パンツやらズボン・・どんどん脱がされて・・凄いわ・・
「うぐ〜・・うぐ〜〜・・」「・・・あっ・・あ〜・・」
「もう・・破って〜脱がせて〜〜〜」「・・あっ・・はい・・」
ピリ〜〜・・ヒモパンの・・ヒモも・・スルリ・・
「入れて〜」
お姉ちゃん・・凄い勢いで・・ベッドに・・仰向け〜
股を拡げて・・両手でオ○ンコ開き〜〜〜
「早く・早く〜〜」
何か・・このまま入れるの・・腹立つ・・
バックにしようと・・体を・・ひねって・・
「(´・д・`)ヤダ〜〜〜」
あっさり・・正常位・・に・・・・あ〜・・これだ!
オレのパンツ・・顔に・・被せて・・目隠し・・
「・・何・・するの〜・・」「・・目隠し・・」
「何で・・」「いいの!」
「・・ちんこの方・・前にしてよ・・」「・・・こう・・」
「早く入れて・・」「・・・はい・・」
「う〜〜〜ん・・」「ぎゃ〜〜イヤ〜〜・・凄い〜〜」
「うんうんうんうん」「いや〜〜凄い〜〜凄過ぎ〜〜・・」
「うんうんうんうん」
たまちゃん・・盗み見・・・・ニコ・・
何が・・ニコ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
えっ・・・・何・・
お姉ちゃん・・オレのパンツ・・両サイドに引っ張って・・
舌が・・多分・・舐めてる?
パンツ・・舌で・・モコモコ・・動いてる〜〜〜〜
舌・・あっち行ったり・・こっち来たり・・上下・・グラインド・・
舐めるなって・・・・・・・
ちんこ出す穴から・・・舌が・・出た〜〜〜
「うふ・・美味しい・・腰・・休まないの・・」「あっ・・はい・・」
「ほ〜ら頑張って〜・・ペロペロ」
「あっ・・」「いい・・いい・・逝く・・逝く・・やん・・やん・・あっ」
「あ〜〜〜〜〜〜〜」「う”〜〜〜〜〜〜〜や”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「お姉ちゃん・・良かった?」「うん・・凄い・・いいね〜・・」
「いいでしょう〜・・ウチの社長・・」「こんなの・・当たった事無いわ・」
「そう・・何時か会えるよ・・」「・・そかな・・」
「当たらなかったら・・ここに居るし・・」「・・そうね・・」
何の・・お話・・
「お姉ちゃん・・」「・・う〜ん?」
「パンツ舐めるのは・・ちょっと・・」「私も・・ビックリ・・」
「・・それ・・貰っちゃったら?」「何か・・宝物にするわ・・」
「バカ・・言わないの・・」「あっ・・うふ・・」
「さあて・・と・・・次は、たまちゃんでチュよ〜〜」
イヤだ・・・
「貴史くんや〜」「・・・はい・・」
「頼む・・」「お義祖母ちゃん・・何・・」
「あのな〜・・」「・・整体ですか?」
「ダメかの〜・・」「・・・ダメです・・」
「・・そうか・・」「あ〜〜〜ウソ・・」
「何時もすまんの〜・・」「また〜・・」
「わしのなら・・何時でもええぞ・・」
この頃は・・ご無沙汰の・・お義祖母ちゃん○姦・・
「どなたの・・ですか?」「友達の娘さんじゃがな・・」
「・・何を・・」「便秘何じゃそうだ・・」
「どんな家庭の方ですか?」「まっ・・それなりじゃが・・」
濁して話してまして・・・辛い・・
「便秘か・・」「ここでええか?」
「・・・ウチの方が・・いいかも・・」「先方の家は?」
「・・・ウチがいい・・」「分かった・・」
先方の家に行って・・いい試しが無い・・
お母さんやら・・お手伝いさんやら・・犬やら・・何やら・・
「こんにちは・・」「あっ・・こんにちは」
・・・どう見ても・・田舎の・・超お嬢様ルック・・
長〜〜い・・白のワンピース・・フレアー付いたり・・胴にリボン有ったり
学芸会子ども服・・大人バージョン。。
「彼方が先生ですか?」「・・・整体師・・ですけど・・」
「お若い・・ですが・・」「・・ダメですか?」
「大丈夫かな・・って・・」「お止めになりますか?」
「会長に怒られませんか?」「ボクが?」
「会長より、格が低いんでしょう?」「格・・ですか・・」
「そうよ・・格」「・・そうですね・・随分低いですね・・」
「じゃあ・・してくれる?」
どうやって・・料理するか・・
何か・・長すぎる?・・今日の話・・・・
続ける・・
「その格好じゃ・・」「いいわ、これで」
人の言うこと・・全く聞かない・・
「・・・じゃあ・・これに横に・・」「こんな小さなベッド?」
「整体専用でして・・」「・・そうなの・・上向き?」
「え〜と・・仰向け」「な〜に・・日本語も教えてるの?」
「じゃあ上向きでお願い致します」「はい、分かったわ」
「腰のリボン・・取りますね・・」「取るの?」
「ええ・・」「外すんじゃなくて?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
「外します」「どうぞ」
「お腹直接触りたいんだけど・・」「上から?下から?」
「・・下からでは・・」「どうぞ」
何か・・変に・・ドキドキ・・
何か・・・召使い気分?
下から・・膝くらい迄の・・長いワンピースス・・裾からゆ〜〜っくり・・手・
する〜り・・ゆ〜っくり・・手を這わせながら・・ゆ〜っくり・・
お嬢様・・目を瞑って・・・
「あっ・・」「え〜と・・何か・・」
「いいえ・・何でもありません・・」「はい・・」
ゆ〜〜っくり・・手・・
「あの・・」「・・はい・・」
「めくりましょうか・・」「いいですか?」
「だって・・」「お願いします・・」
すぱっと・・
「これでいいかしら?」
自分で胸まで・・スカート上げた・・
パンツ・・ヘソ隠れるほどの・・下は・・股に向かって・・直角・・
恥骨・・槍状・・ポッコリ・・
悪魔のささやき・・
「・・これか・・」「・・あの・・何か・・」
「押して・・いい?」「・・痛くしない?」
「・・痛かったら言って・・」「痛いのイヤ・・」
「じゃあ」「痛い!」
「あのね〜」「お願い・・優しくして・・」
何か・・違う・・。
「・・・う〜ん」「・・痛い・・けど・・」
「これか・・」
ウソばっかり・・
「お腹触るね・・」「痛くしないでね・・」
「う〜ん・・・凄い固い〜〜」「・・ダメなの?」
「どれ位出てないの?」「そんな事・・言えません・・」
「全然?」「帰りたい・・」
「いいよ帰って・・」「・・もう・・泣くよ・・優しくしてよ・・」
「言うこと聞かないからだよ・・」「何でも言う事・・聞きますから・・」
「ホント?」「治るんでしょ?」
「言うこと聞くなら・・」「は〜い」
ちょっと・・この・・は〜いは・・何・・
「下剤とかは?」「・・その時だけ・・」
「ちょっと・・揉むね・・」「・・・は〜い・・」
ムクッと起き上がって・・ブラジャー外して・・寝て・・オッパイ出した・・
大きい〜・・乳首・・小さい〜〜〜〜・・大好きだけど・・
「何出してるの・・」「だって今・・揉むって・・」
「誰かに・・されてるの・・」「いやだ〜・・そんなの言えません・・」
「お腹揉むの!」「オッパイは?」
「揉まない!」「ちょっとは揉んでいいのよ・・」
「イヤだ・・」「格下のくせに?」
「止める?」「・・わかったわ・・」
調子狂う〜〜〜〜〜
20分くらい・・揉んで・・
「どう・・お腹・・」「うん・・何か・・出そう・・」
「そう・・」「でも・・違うの出てきてるみたい・・」
「・・何・・」「あそこの汁・・」
「・・汁?」「舐めて取って欲しいの・・」
「・・汁って・・」「分からないの・・女性の汁・・」
そうだ・・・昔考えた・・スペシャル整体奥義・・
「ちんこで便出し」
「ちょっと脱がしていい?」「明るいのはイヤ・・」
「面倒くさいから・・止めた・・」「もう・・見たいの?」
「・・あのね・・」「分かったわ・・変態・・」
「脱ぐな!」「だって履き替えなきゃ・・冷たいの・・」
会話・・噛み合わないし・・
「ほら・・脱いで・・」「脱がしてよ」
何か・・
「腰上げて!」「あ〜あ・・格下に・・見られちゃうのね・・」
「・・は〜ら!」「急かせないでよ」
「っと・・」「あ〜あ・・どうぞ」
脚・・V字・・陰毛・・未整理・・まばら・・パックリ・・
「ちょっと・・お尻・・」「イヤだ・・そんなこと・・」
「便秘治しに来たんでしょ・・」「だって・・見えてるんでしょ・・」
「うるさい」「格下・・」
「触るよ・・」「うん・・」
全然・・勃っていません・・
「・・・固いし・・拡がってるよ・・」「あっ・・痛いよ〜・・」
「もう・・先細くしなきゃ・・出て来ないよ・・」「あそこ冷たいよ〜」
「いいから・・我慢!」「・・・指入れてていい?」
「・・お好きなように・・」「・・・」
もぞもぞ・・もぞもぞ・・
4本の指・・ギターで16連符弾くように・・タラランタララン・・
指先で・・掻くように・・
何だ・・コレ〜〜〜〜〜
声無し・・・
段々ウンチの先が・・出来て来まして・・
「トイレ行く?」「.・・もうちょっと・・待って・・」
・・・・・・・・・・・・・・
「こっちの手・・貸してくれる?」「・・いいけど・・コクの?」
「何を」「ちんぽじゃないの?」
・・・何やつ・・
「・・当たり・・」「勃って無いの?」
「.・・一応・・」「ふん・・プライドが許さないわね〜」
「・・・」「ここに来なさいよ・・」
ムクって起きて・・
「ズボン脱いで・・」「え〜と・・」
「私の言うこと、聞けないの?」「・・イヤ・・」
何の・・こっちゃ〜〜
仕方なく・・下半身・・裸・・
「ほ〜ら・・ここに座って・・」.
前向き・・後ろに・・お嬢様・・
M字開脚・・後ろのお嬢様も・・M字開脚・・オ○ンコは腰に密着・・
「ほ〜ら・・脚もうちょっと開いて・・」「・・こう・・」
「そうそう・・いい?」「・・うん・・」
後ろから・・両手・・・オッパイも密着・・
ちんこに・・両手・・・手コキ開始・・ゆ〜っくり・・
タマは・・.揉みモミ・・ちんこは・・ゆ〜っくり・・こ〜き・・こ〜き・・
「どう・・気持ちいい・・」「・・うん・・」
「そう・・こうは?」「あっ・・いい・・」
「・・これは〜?・・」「・・いい・・・」
1分・・あれこれ・・手コキ・・凄いわ・・
「あら・・やっぱり若いのね〜・・もう、こんなに・・エッチ」「うっ・・」
「私のも触ってよ・・」
右手・・オ○ンコに・・導かれて・・
「さっき見たいに・・してくれる・・」
16連符・・弾くのは・・左手・・
「こっちで・・」「・・うん・・いいけど・・」
何やってる・・貴史・・。
開始・・
「あっ・・何・・ちょっと・・ダメ・・何・・あっ・・」「う〜〜ん」
頭の中では・・ディープパープル・・ハイウェイ・スター
・・・古い・・・
「あっ・・何なのよ〜〜イヤ〜〜・・ダメ・・凄い凄い〜〜」
ちんこへの動き・・完全にストップ・・だけど・・ぎゅ〜〜〜〜・・
「手は!」「ダメ〜・・ねえ背中にキスしていい???」
「キスマークは・・ダメ〜〜〜〜」
「お祖父様は喜ぶのに〜〜!」
そっちか〜〜
離れて・・・・倒して・・・
挿入・・
「イヤ〜〜お祖父様以外・・イヤ〜〜〜〜」「・・整体〜〜」
「何で〜〜・・イヤ〜〜〜・・固い〜〜〜〜」「・・・・うんうん」
・・・長かった・・
奥義・・・
最層部に・・ずずっと・・イン・・
下から・・・お尻・・直腸&お尻の穴・・膣壁・・ちんこ・・膣壁・・
肉・・皮・・陰毛・・両手・・・階層・・分かった?
手でちんこ・・押すように・・・・ぎゅ〜・・・・・・
「痛い・・あの・・.あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・」「・・出た?」
「抜いて・・」「うん・・」
「恥ずかしい・・人前で・・」「整体だから・・」
「・・ありがと・・」
続く・・・。





