私は悪魔の整体師

整体で、親子三代姦&義妹弟姦。金融とエステ会社の社長も射止める、悪魔の整体師。。

元カノ・・ギャンブル営業部2名

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整体していませんね〜・・
知らない人に、したいんですが・・時間が無い・・


お金と時間・・

今のボクは・・どちらも貧乏・・ふぅ〜



金融の会社からスタート


 「社長・・お疲れですか?」「・・うん・・今日はシャットアウト」
 「全てですか?」「頼む」
 「会長もですか?」「出来れば・・」
 「はい」

エッチのおもちゃか・・オレは〜!!
整体師だけに戻りたい〜〜

 「社長・・」「何・・」
 「エステのまい統括から、電話ですが・・」「居ない!」
 「いいんですか?」「いい!」
 「・・はい」

いい加減にしろ・・

社長室には、各営業部の成績が、リアルタイムでチェック
出来るモニターがあるのですが
・・何所も凄い利益、出していまして・・

オレなんか居なくても・・全然大丈夫。。



今、胸ポケットには・・帯封付いた、60万くらい

 「社長・・会長と総務部長が来たいって・・」

お義祖母ちゃんと・・いつも人を見下した目で見る、33歳総務部長・・一橋卒


 「勘弁して・・」「・・はい・・」

30分後・・

 「社長・・」「・・何・・」
 「ゆきさん、いらっしゃってますが・・」

お義祖母ちゃんが入社させた・・・元カノ・・・

 「・・入れて・・」「はい」


 「どうしちゃったの・・」「もう・・どうでもいい・・」
 「凄い騒ぎになってるよ・・」「うるさい・・」
 「ねえ・・お金の事?」「お義祖母ちゃんの代理なら・・帰れ・・」

 「貴史・・みきちゃんに優し過ぎだよ・・」「何が・・」
 「もう・・バカみたい・・」「バカで結構・・」

 「そんなの、優しいって言わないの!」「説教か・・」

 「あ〜〜格好悪〜〜」「そこまで言う?」
 「そんなの貴史じゃ無いでしょ〜」「うるさい・・オレだ!」


 「もう・・躾けしなさいよ・・躾け!」「躾け何て・・出来るか?」
 「出来るよ・・私にだって、したんだから・・」「・・したか?」
 「・・.どっぷり・・」「・・ホント?」
 「じゃ無かったら・・離婚して、ここに居ませんけど・・」

ボクが結婚後・・高級官僚と結婚・・
ゆきの妹と、みきは大学の同級生で友人・・
お母さんに悪魔の整体をしまして・・2回目で激しいエッチ・・
それを3回・・4回・・
妹も・・悪魔の整体・・2回目で・・ハサミで服切り裂きエッチ・・
・・それを知ったゆきが、結婚生活のマンションで整体要望・・

長いので・・止めます。。
・・・あ〜・・とんでもない・・とんでもない・・

 「そうだ・・お金の件だけどさ〜」「ゆき・・」
 「う〜ん?」「・・・」

 「何・・・出したいの?」「・・・・・一応・・」
 「・・今?」「・・・今・・」
 「・・ここ?」「・・何か・・」
 「何所で?」「お口」

 「はいはい・・でっ?」「ソファーで」
 「・・・スーツは着たまま?」「・・・うん・・」
 「・・前?」「・・横・・」

 「何所で見たの・・」「うるさい・・」
 「・・もう・・ほら座って・・」

 「メガネは?」「・・あるの?」
 「ほ〜ら・・・どっち?」「・・右・・」

 「は〜い・・どう・・似合う?」「・・・バッチリ・・」


 「社長・・後ろに・・」「何か・・そのまんま?」
 「だってそうじゃないの?」

そりゃそうだ・・。

黙ってボクを見つめる・・ゆき・・
左手ベルトのバックル部分に載せて・・右手でチャックゆ〜〜〜くり下げる
目は、そのままボクを・・じ〜・・

 「ゆき・・」

お口に、左手の指で・・

 「しー・・」

チャック下がって・・両手でパンツのちんこ出口の布を上げる
チャックにちんこが、触れないように・・・・学習能力・・高し・・。

ぴょこんと出して・・ちんこ・・
ボクのお口に・・ゆきの唇が・・チュ・・
お尻を、ぐ〜っと床に平行に下げて〜

勃っていない、ちんこを・・
ぬ*^_^*ポッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「・・凄っ・・」

血を吸い上げるように・・もごもご・・チュウ〜〜〜〜
もごもご・・.チュウ〜〜〜〜

1分で・・ギンギン・・
両手で・・ちんこの根本に輪
親指と一指し指・・両方の手・・・固く・・固〜〜く・・ロック
首締め・・ならぬ・・ちんこの根本締め・・

横を見ると・・めくり上がって来た・・スカートの裾・・
無心にフェラする・・メガネ女・・
縦笛・・横笛・・アイスキャンディ・・とうもろこしかじり・・
尿道舌責め・・亀頭だけ攻め・・手コキなしの・・お口と舌だけ・・フェラ・・

 「ゆき・・凄い・・」「うぐうぐ・・じゅ*^_^*ポッ・・チュパ・・う〜ぐ」

メガネずれる度に、右手人差し指で、サッと直し、
その都度、髪を掻き上げ、どう?と・・ボクに見せ付ける仕草・・

1分間隔で・・ちんこ咥えた顔をボクに見せつける・・ゆき・・
しなやかなラインの、スーツ乱れ・・
何もかもが、いやらしい・・

 「ゆき・・」「・・うぐうぐ・・ずずずずチュッポン・・」
 「尻・・」

膝を立てながら、お尻を近くに持ってくるゆき
スカートを腰まで引っ張り、おもむろにパンストを・・ピリ〜

パンティの中に手を差し込み・・お尻の穴に・・指を・・ピタ・・

 「う〜ん・・ガリ・・」

ダメよと合図の・・ちんこ咬み・・
それならと・・オ○ンコに指をずらし・・ぬ( ´,_ゝ`)プッ・・

 「う〜〜ん・・パッ・・もう・・入れたくなっちゃうでしょ・・」「オレも」
 「バカ・・犯しちゃうよ・・」「・・うん・・」
 「・・私が上で・・いい?」

と・・疲れているボクへの・・気配り・・

 「頼む・・」「うん・・犯すよ・・」
 「うん・・」

経って・・ちんこは手で離さないように・・常に手コキ・・柔らか〜く・・
パンティ右側だけ脱いで、左の足首に付けたまま

 「ちょっとお尻上げて・・」

・・ズボン膝まで下げてくれて・・

 「久しぶりでチュね〜・・」

と跨ってきて・・

 「貴史・・スカート・・」

と・・めくるように・・指示・・

 「入るところ・・見たい?」

と・・うんと言う返事ばかり求めてくる・・元カノ

当然?・・パイパンの整理されているので・・クリトリスばっちりの
オ○ンコ指拡げ・・

 「見える?」「・・ゆき・・」
 「・・・貴史の前じゃ・・恥ずかしくないの・・何でも出来ちゃう・」「・」
 「入れるよ・・貴史・・」

ぬ( ´,_ゝ`)プッ〜〜〜〜

 「あ〜〜ん・・もう〜〜・・あ〜〜〜ん」「・・あ〜〜・・気持ちいい・・」
 「上着脱がせて・・」

上着脱がせて・・腰は上下にゆ〜〜っくり出し入れ・・

 「あ〜〜もう・・あ〜〜」「ゆき・・気持ちいい・・」
 「私も・・あ〜〜ん・・はっ・・はっ・・あ〜〜ん」「う〜〜ん・・」
 「貴史・・オッパイ・・」

ブラウスのボタン・・パチパチ・・ブチ〜〜ん・・
ブラジャーぐ〜〜っと上げて・・両方の乳首だけ・・ぎゅ〜〜〜・・

 「あ〜〜ん・・もう・・痛い・・」

でも・・ギューギュー・・

 「貴史・・ダメ・・あっ・・もう・・貴史も・・」

と・・ワイシャツの上から・・乳首をぎゅ〜〜

 「ゆき・・キス・・」「・・うん・・」

抱きしめながら、ゆきが覆い被さってきて

 「うぐ・・」「うっ・・」

舌をちんこの様に丸くとがらせて、ボクの口を、オ○ンコに見立てるように
犯すゆきの舌
・・甘〜〜〜い、味の舌・・・段々激しく動くゆきの腰・

 「う〜〜ん・・う〜〜ん」「うぐうぐ・・」

 「もう・・うぐうぐ・・う〜〜〜ぐ」「あ〜〜・・」

気持ち・・いい〜〜〜
お尻を手前に引っ張ってきて・・お尻を両手で・・バッチ〜〜ン

 「う〜〜ん」「うんうん」

バッチ〜〜ン

 「あ〜〜ん・・貴史・・中に出して・・」「・・うん・・」
 「・・お尻・・もっと叩いていいよ・・」

何の・・世界・・

 「う〜〜〜ん」

パ〜〜ん・・パ〜〜ん

 「や〜ん・・あ〜〜ん・・」

そうだ・・バックで・・

 「ゆき・・降りて・・」「やだ・・」

あえなく続行・・

 「ゆき・・もっと・・」「あっ・・うん、ごめんなさい」

上下・・前後・・前後・・グラインド・・無し
ひたすらクリトリス擦り、集中・・

 「ゆき・・あっ・・」「出るの・・出そうなの」
 「うん・・」「ゆきも逝きそう・・逝っちゃうよ〜〜・・あ〜〜ん」
 「あっ・・逝く・・」「ゆきも・・ゆきも逝っちゃう・・逝く・・」

 「あっ・・」「逝くの・・逝くの〜〜」
 「・・・あ〜〜〜〜〜〜〜〜・・」「・・・・あ〜〜〜〜〜〜・・・」


余韻を楽しませる・・ゆ〜〜〜〜っくりの上下運動・・ゆき・・

ぎゅ〜とオ○ンコで・・ちんこを絞めて・・

 「ちゃんと出た?」「・・うん・・いっぱい・・」
 「気持ち良かった?」「・・うん・・」
 「良かった・・うふ・・」

ゆ〜っくり抜いて・・
自分のスーツのポケットから・・ハンカチ取って・・
ボクの前の・・床に敷いて・・可愛いハンカチ・・

 「キレイにするね」

とボクの前に跪いて・・

 「何・・ハンカチ・・」「聞かないの・・チュッポン・・ぺろ〜〜ん」

ちんこ・・お掃除フェラ・・自分の愛液と・・残精子・・

 「あっ・・」「情けない声、出さないの・・チュッポン・・」

2分・・陰毛もキレイに舐めるゆき・・

 「・・キレイになった.?」「・・多分・・」
 「これ以上したら・・またしたくなちゃうから・・」「・・うん・・」

 「いっぱい出たね・・」

ハンカチを見る・・ゆき・・
見ると・・精子・・ぽたぽた・・

 「床に付いて、シミなったら大変・・」

凄え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「はい・・立って・・」

と勃たされて・・違う・・立たされて
パンツ・・ズボン・・幼稚園児並の扱い・・

ゆきは向こう向きで。パンティ履いて・・

 「そうだ・・エステの幹部凄かったらしいよ・・」「何が・・」
 「社長の扱い、どうなってるのかって・・」「あ〜〜ん?」
 「会長に、通帳と印鑑持ってきて、社長に渡してくださいって」「誰・・」
 「統括と・・さつきさん?」「通帳って・・」
 「3人の貯金通帳らしいけど・・」「・・・何・・それ・・」

 「ダメだよ・・お金なんて貰っちゃ・・」「当たり前だろ・・そんな事・・」
 「私とは長〜〜いお付き合いだからいいけど・・」「・・何が・・」
 「お金も下も・・」「いらない!」
 「・・もう・・ゆきが困る・・」「ば〜か・・」


 「あっ・・もうこんな時間・・貴史がエッチだからよ〜」「あのさ〜」
 「ちょっと戻るね・・仕事仕事・・又ね。。チュウ・・」






ちょっと短い?
・・・・・・・・・。


 
 「社長・・会長が・・」「えっ・・・」
 「スッキリしたかの?」「・・総務部長も・・」「・・・・ダメかしら?」

会長はお義祖母ちゃん・・総務部長は・・いけ好かない、つんけん女・・

 「貴史くん早速じゃがな、さくらこ君」「はい、いいですか社長」「・・」
 「奥さまの教育が・・」「さくらこ君・・それはええ」「・・・」
 「ここに現金2,000万、今までの報酬をお渡しいたします」「何の?」
 「奥さまから、頂いていないお金ですけど」「・・」「いらない・・」
 「えっ・・お金無いんでしょう?」「部長には言われたくない・・」

 「貴史くん・・」「お義祖母ちゃんもらえない」「我慢しないでよ面倒くさい人・・」

 「ケンカ売りに来たの?」「あ〜ら、乱暴なお言葉」「さくらこ君も・・」
 「出てってよ二人とも・・」「わしもか?」「・・・」

 「イヤ・・ボクが出ていきます・・」「あっ・・待て・・」


お義祖母ちゃんを振り切って・・
大体・・大金持ちは・・一般市民の気持ちとか・・プライドとか・・
全く考えて居ないんでしょうね〜
腹立つ・・社長なんて解任結構・・解任上等・・

あっ・・・第八営業部・・通称ギャンブル一族


可愛い高校生みたいな・顔と体のみさちゃんと・・ガッチリ、アメフト体のとうこちゃん

 「あっ・・社長」「しー」「社長でも・・入室禁止ですよ・・ここ・・」
 「分かってるけど・・頼む・・」「噂は聞いてますけど・・」
 「貧乏人が来たってか?」「社長・・そんな」「無理に貧乏人装って・・」

 「極一部を除いては、みんな社長の、お見方ですから」「うんうん」「・・」
 「心配しないで、私たちが付いてますから!」「うんうん」「・・何それ・」
 「会社が割れたらって事ですよ」「はい〜?」「うん会長より社長〜!」

 「バカ・・帰る」「あっ・・特別みさちゃん・・百円で遊んで情報」
 「とうこさん・・いいよね」「根拠は?」
 「勘」「あなた何時になったらデーター、馬場、パドック・・」
 「だから・・勘だからお遊び情報・・」「もう・・聞かなかった事にするわ」

 「社長・・これ・・」「・・何・・菊○賞?」
 「し〜・・みさの勘」「1・3・12・・・たけとか・・しいの馬は?」
 「馬とか騎手は知らないの・・みさ」「・・・う・・ん」「百円モッタイナイ」
 「は〜い」「・・・いいか・・ここに60万あるから・・」「止めて〜」
 「みさちゃんの瞳に・・この通り・・三連単1点!」「・・絶句・・」
 「みさ・・あの・・お金無くなったら・・」「社長・・ダメ」

 「金は天下の廻りモノって・・」「廻らないのが、今の世の中」「・・」

 「三人でエッチは?」「みさはする」「パワハラ発言?」
 「しない?」「私の体で・・出来るの?」
 「整体したときの、ラリアットは勘弁。。」「了解」「みさも完全了解」

150cm きゃしゃな体型みさちゃん・・175cmガッチリタイプのとうこちゃん


 「ここは・・セミのベッド一つ?」「はい」「・・・」
 「三人じゃ・・無理だな・・」「・・私は抜けます・・」「とうこ先輩・」
 「イヤとうこちゃんと一番したいから」

あ〜〜〜〜〜ホントは・・ウソ・・。
でも〜・・悪魔のテク。。

 「社長・・ホント?」「うんホント」「みさは二番二番・・」
 「取り合えず・・下着まで脱ごうか・・」「はい!」「・・・」
 「どうした?」「・・・男物の・パンツ・・」「・・・」
 「いいじゃん・・流行ってるよ」「・・・ホント?」
 「うん・・結構見るけど・・」

実際に見たこと無いけど・・どっかのエロ画像で・・.見たような・・

 「さあ脱ごう・・」「はい!」「・・笑わないでよ・・」
 「笑うか!」


みさちゃん・・中学生体型・・とうこちゃん・・プロレスラー体型・・
筋肉付く前と・・筋肉付きすぎ・・

 「みさちゃん・・そこでオナニー」「えっ・・見せるんですか?」「・・」
 「ボク達のセックスは?」「参加した〜い」「・・・」
 「どうやって・・」「秘密〜」「みさちゃん・・」
 「・・邪魔するなよ・・」「・・・は〜い・・」「・・・・」
 「じゃ入ろう」・・・こくり・・「初めは・・いじるか・・」


抱き合って・・・・・・・・・痛〜〜〜〜〜〜い・・

 「・・苦しい・・」「ごめんなさい〜」「自分でこねこね・・あん」
 「もうちょっと優しく・・」「加減が分かんないんです・・」「あっ・・」

 「・・軽くでいいから・・」「だって・・好き〜〜〜って・・」「ああん・」
 「あれから・・男とした?」


ボクが社員整体したときに・・挨拶したときラリアット喰らいまして
・・処女喪失・・血は出なかったんですけど・・本人は「処女だ!」
と言いますので・・それは・・それ・・

 「声も掛かりません・・」

・・・ちょっとだけ・・納得・・

 「あれから、いっぱい知識詰めて・・トレーニング」「指入れて・・あっ」

 「何のトレーニング・・」「あ〜・・試してみます?」「あん・・あ〜〜」

何か・・楽しそうな・・とうこちゃん・・乙女の輝き・・

 「うん・・」「触って・・いいですか・・社長」「あっ・・もう・・あ〜」
 「痛くしない?」「・・多分・・」
 
パンツの上から・・手が侵入・・

 「あっ・・ふぅ〜・・」

胸に(^*^)チュッチュッ((●-з)(ε-●))チュッ

温かい・・男の様な大きな手・・だけど・・柔らか〜〜〜〜い・・
亀頭近くの皮を上げて・・指・皮・・亀頭下・・ゆ〜っくり擦り・・

 「・・・あ”〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・」

みさちゃん・・自分で撃沈・・V字の脚が・・ii型に・・
恍惚の表情・・想像してください・・みさちゃんの体型で・・パイパン・・
犯罪体型・・

普通に・・知識だしな〜・・この手コキ・・だけど・・手はいい〜〜

 「あっ・・・・気持ちいい・・」「ホント〜?」
 「・・うん・・」

 「勃って来ましたね・・」「うん・・」
 「それじゃあ・・逝きますよ・・」「・・うん・・」
 「社長・・あしちょっと・・」「・・こう?」

脚をちょっと立てて・・その間にとうこさんが入ってきて・・
ちんこ両手で・・挟んで・・手のひらちんこ隔てて・・平行・・

 「うんうん・・」



何〜〜火起こし〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 「あ〜〜何〜それ〜〜〜」「うふ・・左右の快感・・どうですか?」
 「う〜〜ん・・」「亀頭の快感は全部なんですが・・こことここだけ・・」
 「あっ・・」「この左右だけ刺激すると・・重苦しいエクスタシーって・・」


男のオナニーは・・そう言えば・・ちんこ正面・・上下の刺激が多い・・
まあ・・丸めてやると・・全体だけど・・左右だけって・・したこと無い・・

 「・・あっ・・」「う〜〜〜〜〜ん・・う〜〜〜〜〜ん」
 
凄い早さの・・火起こし・・

 「あ〜〜何か・・変・・何か・・変・・」「う〜〜〜んう〜〜〜〜〜ん」

 「あ”〜〜〜〜〜〜変だ〜〜気持ちいいの・・低い〜〜〜」「う〜〜〜ん」

 「あっ・・」「うっ・ふぁ〜〜・・出た出た・・」
 「・・何か・・中途半端・・」「うふ・・じゃあ・・このまま脚を閉じて」

寝ながら・・直立状態・・跨ってきて・・・・体重掛けないように・・
ちんこ通り越して・・後ろ手で・・ちんこ・・

ぬ( ´,_ゝ`)プッ〜〜〜〜〜〜〜

 「あ〜〜ん」「あっ・・凄い・・」

何か・・さっきの倍増の快感・・

 「社長気持ちいいでしょう・・」「うん・・凄い・・」

亀頭の左右だけの刺激だったので・・その他の気持ちいいが・・残ってるの・

 「あ〜〜〜〜ん・・」「あっ・・誰・・」

とうこさんの肩から・・みさちゃんの顔が・・ぴょこん

 「・・・みさちゃん・・」「社長の現在は・・みさの中です〜」
 「あ〜〜〜ん」「・・・」「先輩・・お尻・・」
 「・・うん・・お願い・・」「は〜い・・あ〜〜大きい・・胃に着きそう」

とうこさんが・・お尻をあげて・・みさちゃんの顔の前へ・・
とうこさんの顔は・・ボクの目の前・・

 「あっ・・みさちゃん・・」「うぐうぐ・・あ〜〜〜ん」

体制・・分かりますか・・・・三つ巴じゃなくて・・いいか・・

 「あ〜〜ん・・みさちゃん上手〜〜あ〜〜ん」「べろ〜〜ん・・あ〜〜〜ん」

みさちゃん・・重労働・・ボクとセックス・・とうこさんのお尻オ○ンコ舐め

とうこさん・・苦悶・・




ムク・・

 「みさちゃんストップ!」

全員ピタ・・

 「とうこ・・こっち!」「あっ・・はい・・」
 「みさちゃんは・・」

繋がったまま・・寝かせて・・斜めに・・

 「こうやって脚持てる?」「・・こうですか?」

ひとりまんぐり返し・・

 「そのまま・・こっちに・・」

 「舐めるよ・・」「えっ・・社長がなめてくれるんですか・・」
 「うん・・」「嬉しい〜〜」

この間にも・・正常位腰は動かしているボク・・

 「うぐ・・チュウ・・」「あ〜〜〜凄い社長〜〜凄い〜〜〜」「あ〜〜ん」

一分くらい・・

 「うぐ・・チュウ・・」「あ〜〜〜〜〜〜や”〜〜〜〜〜〜〜〜」


バ〜〜〜〜〜〜ン


とうこさん・・手から脚がはずれて・ボクに・変則ドロップキック・・
ちんこも・・するっと抜けて・・ベッド下に・・・・TKO負け・・



























続く・・・。








菊○賞・・みさちゃん・・ズバリ的中・・
買ったのかって?
























金は天下の廻りモノ・・いい言葉だ・・
  1. 2009/11/05(木) |
  2. 親戚相姦|
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私が、お義祖母ちゃん(金融・エステ会社の会長)・お義母さん・娘(妻)を犯した悪魔の整体師です。
その後、義妹、義弟(ニューハーフ)にも…
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